在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「旧帝」という括りは無実化してないでしょうか?
難易度も違いがありますし、就職先もバラバラですし。
どういう成り立ちでこの言葉ができたのでしょうか?
いまだに「旧帝」と塾やメディアまた一部の方が使用する場合があるのはわかりやすいからでしょうか?
名大の母体は旧制の官立の医学校だったかと、そこに戦後に旧制高校の八高をつけていて
工学部は旧制の官立の高等工業×2校は名工大になっており、聞いた話だと名大工学部は新しいんですよ歴史的に
旧帝大は教育学部は教育行政寄りなのか、どこも教員養成は教育大という分担らしく愛知教育大がありますね(こちらは旧制の師範学校)
沿革的には多くの官立の教育機関を持つ愛知県でありながらも、旧帝大としては新設なのかもしれません 医学部は名市大も歴史がある、名市大に薬学部があるので名大は薬学部はありませんし、獣医学部は岐阜大 愛知県からは東大京大への受験者入学者も多いですし、名大であって旧帝大という意識はどうなんでしょうね?
引き続き今年も理高文低のトレンドらしい。
理系については、東大、京大、科学大、東北大、阪大の5大学が国内外の評価でトップ5だろう。
これは40年前から変わらず。
かつて、30年前に「間違いだらけの大学選び」という連載をしていた明大教授で国会議員の栗本慎一郎のコメント。
>併願先
併願先に入学するか?は別の話 国立後期合格が実質的な併願先でもあるので
静大工学部(旧制の浜松高等工業)には前期名大落ち名工大落ちがゴロゴロ、出願先の時点での変更も多いですし
愛知県だと福井大や三重大と岐阜大にも流れます 名大工学部の併願先は豊田工業大学になりますね、下手すると名城大か、同志社立命館では?MARCHは少ないと思いますよ
愛知県静岡県から北海道の室工や北見辺りは本当に進学するそうです、そして中部圏で就職




































