在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
体育会学生は就活に強いというのは本当ですか?
こういう話はよく聞きますが本当ですか?
とくに強いのはどの運動部とかは大学によりけりですか?
団体競技のほうがいいとか?
部活でなかなか時間が取れないのに就活はどうされているのか体験談あったら教えてください
OBOG訪問するだけでは第一志望の企業から内定もらえないですよね?
体育会系の就活での弱点ありますか?
>難関大学というだけで普通に過ごしただけの学生と難関大学の体育会で貴重な経験をしてリーダシップとかを身につけていたら、後者が採用されて当然。
だから、なぜ体育会の学生は貴重な経験をしてリーダーシップを身につけ、それ以外の学生は普通に過ごしただけと思うのかな。せめて「体育会等で」と書けばいいのに。
体育会ではなくても貴重な経験をした学生をいっぱい知っていますよ。
英語劇をシナリオから演出、大道具小道具、衣装、メイクまで学生達で0から創り上げて舞台を成功させるとか、地方の生産者さんと協力して休耕地で育てた作物を直売する会社を起業するとか。
リーダーシップが養われる貴重な経験は体育会だけではありません。
「努力することを継続できる人」が高評価なのだと思います。
スポーツやその他のガクチカ、勿論勉強や研究も。
その中で体育会出身者は、心身が丈夫でコミュ力も高い人が多いので、就職に有利となるのでしょうね。
体育会推しの方々は、ただ漫然と学生生活を送っている子よりは多少有利ですよ、という前提でお話していると思いますけどね。
スレ主さんの反応がありませんが、スレの質問が体育会は就活に強いというのは本当ですかという内容なので、確かに強いですよ、と言ってるだけだと思うんだけど。でも結局はその子自身の能力や人間性というものを総合的に見てるんでしょ。
学生のうちから起業するとかより、体育会に入る方が何倍もハードル低いから普通の子が就活を有利にするためにどちらかを選ぶなら体育会に入る方を選ぶんじゃないですかね。
本当に頭脳と能力がずば抜けているなら、体育会だろうがそうでなかろうが関係ない話ですね。
あと、ソルジャー云々の話あるけど、多少の程度の差こそあれ、サラリーマンなんて全員ソルジャー以外の何者でもないでしょ。
>その中で体育会出身者は、心身が丈夫でコミュ力も高い人が多いので、就職に有利となるのでしょうね。
そうとは限らないっていう話でしょ。
体育会系の集団犯罪も何かと問題になっているのに、体育会系は有利と言い切る神経がわからない。
なんか言葉尻だけをとらえている気がしますが。
別に体育会以外の学生がすべて漠然と大学生活を送っているわけではないのは当たり前の話。
誰も体育会以外の学生はすべて漠然と大学生活を過ごしているなんて言っていません。
別の方面で様々な経験をして価値のあるものを身に着けたものも就活では評価されることも否定しません。
ただそのために体育会スレで体育会「等」と書かなければおかしいみたいな反論はどうかと。
ただ体育会が就職がいいというのは結局のところ比較論の側面があります。その場合はやはりその大学で平均的な学生生活を過ごしている学生になるのでは?
それともあなたは大学生は平均的な学生生活を送っているだけで、みな貴重な経験をしていると考えているのでしょうか?
体育会だから就職がいいのではなく体育会で貴重な経験をして社会人として必要な素養を身につけたものが就職がよく、別の経験により高い価値を身につけたものも就職はいい。
ただ偏差値がいい大学に入学しただけで漠然と大学生活を過ごした者は評価されない。たまに採用ミスは起きるが。
難関大・体育会OBです。体育会出身者の良いところは(プロとして食べていけるわけでもないのに)それに没頭し、全力を注げるところ、別の言い方をすれば、悪い意味でのコスパ思考に陥っていないところです。大学における教養主義の最後の砦(のひとつ)かもしれませんね。
しているからではないか。
なぜなら、会社の本旨が利潤追求である限り、それに適合した組織なり人材也が求められるはず。それゆえに日本の会社はメンバーシップ型採用を行い、協調性も重視するのであろう。そうであるならば、会社にも採用の自由がある以上、学生時代に共通目標のために努力を日々重ねる訓練と経験を積んできた体育会出身者らが好まれ優先されることは、当然だといえる。
もちろん、その他の学生にも文化・学芸面で優秀な者があることも事実だろう。だが、そうした者ほどその性質上批判精神が旺盛で、ややもすると現状改革のあまり協調性に乏しいきらいもないではない。また、そうした者ほど自己の本質と利益追求という至上価値達成との観点から演繹して組織される会社の「やむを得ない現実」との矛盾や折り合いに苦しむ事態に直面しかねまい。その結果、途中退社に至ることも考えられるのである。
そうした協調性(同調性)重視の日本の企業風土を考慮すれば、採用に当たり体育会出身者が好まれることに今だ合理的な理由が存在するといえるのである。あえていえば、民間会社において今日、東大生の不採用あっても東大運動部員のそれはまず考えにくいのである。




































