女子美の中高大連携授業
体育会学生は就活に強いというのは本当ですか?
こういう話はよく聞きますが本当ですか?
とくに強いのはどの運動部とかは大学によりけりですか?
団体競技のほうがいいとか?
部活でなかなか時間が取れないのに就活はどうされているのか体験談あったら教えてください
OBOG訪問するだけでは第一志望の企業から内定もらえないですよね?
体育会系の就活での弱点ありますか?
ただ私の知る限り、そのような疑いがあったということ。ところで、一般論として公立校であっても野球に関してはとくに力を入れる場合が少なくない。先の県立静岡高校の毎年11名もの野球部枠など、私学以上の人員だ。また、私学にも望めない人工芝の専用グラウンドや屋内練習場を有する公立校も珍しくない。
たとえば神奈川でも、「Y校」こと横花商業高校を設置する横浜市当局が、自らスポンサーを務める「ハマスタ」で、夏の神奈川大会直前にY校にのみ特別に練習する機会を与えていたとの事実があった。当時、人工芝グラウンドはまだ少なく、横浜や東海大相模といった他のライバル私学は同球場での公式戦で打球処理に苦心していた時代であった。
現在でも、他の横浜市立高校に比べ、こと野球に関する施設に関してはY校がもっとも充実しているようである(ちなみにこの学校は以前、職業科で学区制がとられていなかったことを利用し、神奈川全県下から優れた中学生を集め、セレクションで選手を選抜していたことも知られている)。
地方の公立校に関しても、似たような話をしばしば耳にしてきた。しかしながら、当該地域住民が納めた地方税をして、特定の公立校にだけ優先的に配分するのなら、それは公平性の観点からいかがなものかと思う。少なくとも、その必要性をして地域住民に明らかにすべきであろう。
耳にしてきた。公立校でさえそうであるならば、私学、とりわけ憲法や私立学校法でその自主性を保障される私立大学がスポーツ推薦入学を行うこと自体、とりたて隠すべきものでもないはず。それでもなお、推薦入学選考における「特記事項の一つ」の如き白々しいお為ごかしを繰り返す理由がが理解不能。早稲田、立教、明治、法政はそれぞれ堂々とそれらを明らかにして、可視化に努めているというのに。
これぞスレ違いという投稿をしますが、二俣川さんが使う「~をして」という言葉の用法は、漢文によくあるような「~しむ」、「~せしめる」という受けを伴うとは限らないんですね。はじめ言葉遣いがおかしいんじゃないかと思っていましたが、法律用語としても判決文などに登場するんですね。
「わたしの知る限り」は便利な逃げ言葉だね。
>県立静岡高校のように別途11人もの野球部推薦枠を有する学校がある。それは秋田高校や米子東高校といった公立進学校などでもほぼ同様であろう。
こんな書き方を「疑いがあった」にしちゃう訳。繰り返すが静岡県の公立高校はスポーツ推薦はちゃんと認められている。秋田県や鳥取県、愛媛県、滋賀県にはそんな制度はない。あんたの間違いだよ。間違いを認めず、やれ噂だの知る限りだので逃げるのは感心しない。訂正すれば済むこと。
静岡県の公立高校入試には各高校独自の裁量枠が設けられています。この枠内なら県教委の一般入試以外の方法で生徒を選ぶことができます。スポーツで採るのも良し、芸術活動で採るのも良しです。こんな裁量枠があるのは静岡県の公立高校入試だけです。
従って「秋田高校や米子東高校も同様であろう」は明らかに間違いになります。
大学人の端くれに過ぎぬこの私ごとき者でさえ、世の中の建前と本音、裏表の存在を承知しているのに。何らの根拠もなく、そのようなことを記すとお考えなのかな。
君は私以上に、この資本主義社会に向かない御仁らしい。




































