女子美の中高大連携授業
体育会学生は就活に強いというのは本当ですか?
こういう話はよく聞きますが本当ですか?
とくに強いのはどの運動部とかは大学によりけりですか?
団体競技のほうがいいとか?
部活でなかなか時間が取れないのに就活はどうされているのか体験談あったら教えてください
OBOG訪問するだけでは第一志望の企業から内定もらえないですよね?
体育会系の就活での弱点ありますか?
やはり体育会学生は就職強いですね。
慶應体育会さんが色々書いておられますが一般の学生が体育会に入るなら慶應がいいと思います。野球部を除いて入部に競技レベルを問いません。やる気があれば受け入れています。ただし当然規律や練習は厳しいです。どの部も早慶戦での勝利やインカレ優勝や上位入賞を目指しています。
スレのテーマの観点だと体育会の学生は慶應生の10%未満でいわゆる体育会学生としての強みを持っています。また体育会の三田会、部活ごとの三田会のサポートもあります。就職先一覧は超一流企業が並んでいます。
慶應体育会が良い良くない前に慶應大学に合格しないと話にならない。慶應合格はそんな簡単に言うようなもんじゃないと思うよ。
慶應に限らず何処の大学の体育会も入部はフリーを歌っている。でも実際は高校時代のスポーツ経験がないと続けることはなかなか難しい。これは慶應とて同じこと。
おっしゃる通り慶應大学に合格しないといけませんね。その上でのお話しになります。
六大学やマーチの体育会はたしかにかなりのレベルがないと新入部員を受け入れていない場合がほとんどでしょうか。
ただ慶應は違います。やる気さえあれば入部できますし実際一般レベルのスキルの学生、または初心者の学生が毎年様々な部活に入部しています。
また慶應付属出身の生徒は体育会に入りたいという意識が強く初めての競技でも入部することがよくあります。
端艇部のボート部門/カヌー部門、自動車部、弓道部、フィンシング部、空手部、水泳部水球部門/遠泳部門、ホッケー部、射撃部、航空部、アーチェリー部、ゴルフ部、合気道部、ラクロス部、日本拳法部、水上スキー部など体育会は色々あります。
上げられた運動部は比較的未経験者や初心者が多そうな部ですね。多分このような部なら慶應に限らずほかの大学でも入部はそんなに難しくないと思います。
ある大学のラグビー部ははっきりセレクションを実施すると書いてますし、ほかの大学の運動部もマネージャーや主務との面接があると書いています。未経験者はここで入部を断念させられるのでしょう。競技に勝つことを目標にしている部は、何処の大学でも「入部届を出したら即入部」とはいかないようです。
むしろ各大学の体育会関係者で対戦名で自大学を後にもっていく呼称を慣習としている大学があったら教えてほしい。
単に早稲田関係者が慶早戦を容認できないというだけの話だと思います。そういうことを聞くのは早稲田関係者か噂を聞いているだけの部外者。
一方、慶応関係者は早慶戦を正式名称としている。
メジャーな大学のメジャーな(テレビに映るような)体育会は、まず練習についていけるかが一番で、次はいろいろあるけどご飯がちゃんと半端なく食べられるかかなと思います。
走り込み、何千m毎日決まった時間で走れるか、水泳水球なら泳げるか。
個人的に一番きついスポーツは水球だと思いますが、なかなかやってみないとわからないてしょう。
全国大会出れるレベルの高校で、寮があるようなところも同じです。
いくら中学までうまい選手でも、だいたい身体がプヨプヨで、1年経って高2になるとバシッと筋肉も引き締まって、やっと体力も瞬発力も出てくる感じ。
これで地区大会上位とか全国大会出ている選手が集まるので、まるで初心者は無理だと思います。
ただし、かつて東大野球部で新入部員が、はじめの練習でベースランニング、足はそこそこ速かったけど、一つもベース踏めずに戻ってきたとか。




































