女子美の中高大連携授業
体育会学生は就活に強いというのは本当ですか?
こういう話はよく聞きますが本当ですか?
とくに強いのはどの運動部とかは大学によりけりですか?
団体競技のほうがいいとか?
部活でなかなか時間が取れないのに就活はどうされているのか体験談あったら教えてください
OBOG訪問するだけでは第一志望の企業から内定もらえないですよね?
体育会系の就活での弱点ありますか?
英語がかなりのレベルの話ですね。
ITも英語もハイレベルなんてそんなにいないですよね。
あと難関国立から見たら私立は同じ?
そんなことありますか?
どこの話ですか?
ここの方々の話は個人の感想のようは話が多く事例や証左がないですね。
私のこと、おめでたいとまで言われてますが、数字の意味も分析できなず鵜呑みにするあなた様こそおめでたいのではないですか?
以下ご指摘いただいた記事より
ちなみに、入試の難易度でこの両校を上回る東京大学は、意外にも27位だった。有名企業400社の就職者数は1589人と少なくないものの、同時に一般企業以外の進路を選ぶ学生も多く、そのため順位が低くなる要因となっている。
東大新聞の調べによると、官公庁や研究所をはじめ、一般企業以外に就職した学生は1000人を超える。官僚や研究者を養成する帝国大学だった東京大学に対して、一橋大学は東京商業学校、東京工業大学は東京職工学校という、実学の大学として始まっている。こうしたバックボーンの違いが有名企業の実就職率の差となって表れているようだ。
3位の慶應義塾大学は総合大学で最上位だ。卒業生が8000人を超える大規模大学にも関わらず、46.5%が大企業に就職している。就職者数の多い企業のベスト3は、みずほフィナンシャルグループ146人、東京海上日動火災保険97人、三菱東京UFJ銀行91人などで、就職者が多い企業には金融系が多い。
有名企業400社を対象として慶大全体という前提なら正しい。(医学部や看護も含めた率)
それでも総合大学トップ。全体で3位。トップテンに入るのは単科大学が多い。
トップ2は一橋、東工大だけどそれぞれ有名企業400社は500名強、900名強程度の話。一方慶大は2,700名強。
例えば慶大経済とかなら就職上位たった20社で3割。SFCとかでも3割弱。
この20社っておそらく有名企業400社にかなり重なると思うけど。実は難関で少人数採用の企業はそれ以外にたくさんある。
一般的には大手企業は上場企業とかを指したりするので、そこまで範囲を広げたら慶大の大手6割はイメージとしては全然おかしくない。
大手を有名企業400社に絞ったら旧帝大なんか2〜3割。理系院卒の割合多いのに。慶応大学がたった4割とか言っていたら他の大学はもう話にならないレベル。
ただ、それをあえてここで話題にすべき必要があろうかと思われる。とくにセンシティブな問題であるゆえに。まして、今の慶應の現役学生諸君に何らの責めないこと。いずれにせよ「レ〇プ」「盗〇」だのといったアクセント強い表現は、私は目にしたくない。
このスレで、慶應体育会は〜って息巻いてた人にお聞きしたい。
慶応体育会の特殊事情とネットニュースにもなるぐらい、部員の集団レイプから盗撮まで問題になってるけど、それについてはどういう意見を持ってるのかお聞きしたい。
今ざっと読み返してみたけど、答えてる人いないね。
慶応体育会って必死で持ち上げるほどのものなの?




































