今年入学した高1生が語る青春リアル
外資系でも採用が多いのは東大や慶應?そして早稲田京大?日系の人気企業採用と同じ傾向?海外大卒も?
日系の人気企業の採用は慶應早稲田東大京大と続いて一橋や東工大、地方旧帝が多くの人気企業で見られる傾向ですが外資系でも同様ですか?
外資系だと海外大卒やバイリンガルも評価されてそうです。
国立大卒で官の業界へ入り、海外の院を公費留学で行かせていただき、戻り数年して、外コン行った経験あります。
ディレクターくらいになれば、同業他社にも元同期が複数いるような狭い世界です。
新人から叩き上げは少ない印象でした。
プロモーションもサラリーも専門分野や部署次第かという感じ。
大卒、院卒したばっかりの若者なんて、仕事内容を聞くとほんと可哀想ですが。本人もそこから学べる事はあるようですし、合コンでモテると喜ぶ人もいるようなのでWinwinな感じはしています。
今の時代は知りませんが、コンサルで、仕事内容や業務量とペイが見合ってくるのは、せめマネージャくらいから。それまでは、他社で専門性を高めた方がいいかなと。
ペイだけみるなら、外銀(投資銀行)です(でした)。長くいれない外資金融の方が多いいのかもしれませんが。本人たちも、ある程度稼いだら(家と教育費)、専門性を活かして、自分のやりたい業界へ転職したり起業したり。
40.50代以降の人生設計の為の資金集めとネットワーク作りのために、若い間コンサルで修行する、程度の感覚がいいと思いました。
そりゃぁ、サラリーマン家庭から出の自分の子どもが外資コンサル行けば、鼻高々なのかなっとも思うけれども。
夫も同僚も、わが子には、日本国内には留まって欲しくないかな。もちろん親の自分たちも、日本にはいないんですけどね。
結論
新卒採用なら、企業側は何も期待していないため、適当に東大筆頭に頭のよさそうな響きがある大学。
パートナーなどのシニアは、もし新卒からの成り上がりならニュースもんですよ。
第一線の戦力は、社会人として価値ある者が、更に必要に応じて院やドクターを取得した者。海外院やドクターがメイン、が現実。
私は製造業ですか、名刺の英語名タイトルはDirectorの表記ですよ。発音は英国発音にしてるけど。
別にテレビ業界だけの話ではない。
国内でディレクターを日本語タイトルとして使用している業界は限られているのかもしれないけど。
カタカナ表記ではなく英語表記という意味じゃないですか?発音は当然名刺には表せないので。
よくあるけどさんの名刺にはDirectorと書かれていて、それをダイレクターみたいに発音してますと読みましたか違うのかしら?
日本企業だったら英語表記のタイトルとして「ダイレクター」の発音の方が「ディレクター」よりはるかに一般的に使用されていると思いますが。
むしろあなたがよく聞くという「ディレクター」は日本語としてのタイトルとしては放送業界に用いられているので、その他の業界では「ダイレクター」を使用していたりするのでは?
なぜ聞いたことがないのか不思議です。




































