女子美の中高大連携授業
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
真面目な話、旧帝含む国立大学がここまで凋落してしまったのは、税金に依存して役人仕事的に運営されてきたからに他なりません。
そして、今、日本の製造業の将来は暗澹たるものとなっています。
国立大学が、国家にとって有意な人材を全然育成出来ていないのが明白です。
しっかりと前向きな仕事をしてもらうため、民営化した方が良いのではないでしょうか。
世界からの客観的評価である、世界大学ランキングは上位は、旧帝大等の国立大学ばかり。
また、ノーベル賞受賞者も日本は国立大学出身者のみ。
客観的事実で話をしないと単なる妄想になる。
GDPは、生産人口増加×技術革新、で増加。
生産人口減少する中、科学技術の研究開発拠点が必要。それを指定国立大学や旧帝大等の国立大学が中心的に担っている。
時系列トレンド議論で日本の大学に絞った世界大学ランキング順位は何の意味もないでしょう。
ましてやこの日本で上位の国立大学も世界から見たらたいしたことはない。
また研究分野での旧帝大の日本での相対順位は高いが早慶より順位下の国立大学がほとんど。あなたの理屈ではそれらは研究領域では存在意義ないということですよね。
国立は、私立は、ではなく双方とも見直しが必要なのでは。
価値のある大学は残し、価値のない大学は淘汰される。




































