女子美の中高大連携授業
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
学生が説明が分からない、と質問に来たら、同じことを繰り返すのね。壊れたテープレコーダーみたいに。
もう、私は興味無いので不要です。
あと、何度も言いますが、貴方に「君」と呼ばれる覚えはありません。憲法89条の前に常識から身につけて下さいね。
> 社会科学においても、業績を数値で以て表せるものばかりではないからだ。そこには多分に主観や価値観も混入する。
何かしらの客観的な根拠がないと、現状を変える力が働かないので、結局は今まで通りの配分となるでしょうね。
> 与野党全会派一致しての議員立法の形で国会で成立した『私立学校振興助成法』は、その時点で主権者たる国民各位の「納得」を得たと見做されるのである。
『私立学校振興助成法』で定めたのは、私立学校へ50%未満を上限に助成することであって、速やかに50%近くまで上げるとしたのは付帯決議でしょ。現在数%であっても助成はしているのだから法は遵守されているよね。そこから50%近くまで上げるかどうかは内閣の裁量なんだから、つべこべ言ってもしょうがないでしょ。
異見あろうが、憲法論的にはそれで100%妥当である。したがって、もし私立学校助成に反対であるのならば、当該法律の廃止を為せばよし。それが民主制の証である。もっともその場合、われわれは私学学生、保証人、保護者らとともにムシロ旗をもって国会前に大結集することだろう。僭越ながら、卑見もそうした闘う民衆の巨大なエネルギーの組織化につき、私学学生意識と矜持の不断の形成につき、微力ながら貢献し得ているのではないかと自負するのである。
提案理由や議会での議事録でも明白だが、法の趣旨は年間経常費50%未満に限りなく近い水準までの助成の実行にある。しかも国会は、全与野党会派一致して、付帯決議で以てなお念押しまで行った。また、たしかにその範囲内での行政による裁量の余地はあるものの、国会が民主的コントロールを内閣に及ぼすゆえ、それはあくまで具体的な執行に関する次元に限られるのである。
したがって、現在のように私立学校振興助成法制定時よりもさらに助成率を下げ、なんと10%すら満たせないとの事態は明らかに当局による怠慢以外なにものでもあるまい。したがって、私たちはそうした在り方を糾弾し、国に対して法で求められた水準を忠実に達成せよと求めている。あたりまえのことだ、民主国家である限り。だからこそ憲法は、内閣は行政の基準たる法律を誠実に執行する任務を有する(73条1号)としたのである。




































