女子美の中高大連携授業
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
逆説的に聞こえるかもしれないが、地方創生を名目に地方交付金をばら撒き、地方旧帝に優先的に研究費をばら撒くという体制を改めない限り地方は活性化しない。
なぜなら、地方に留まる若者は田舎の安定したスローライフ以上のものを望んでいないからだ。
地方が廃れていくかぎり、地方創生の掛け声は止まず、その度に中央政府は地方活性化のために金をばら撒く。
こういう強請りの構図の中で安定したスローライフを維持しようというのが、彼らの本音だからだから。
下手に活性化してしまったら金を強請れなくなって彼らは困ってしまう。
「田舎はいやらしい」という本を読むとよくわかる。
マーカンおとしてますよ、ってそれこそ、あなたのまわりがってことですか?
都内在住ですが駿台や河合塾、どこも旧帝はマーチ併願、体調が悪かったやら運もありますがみなさんうかってますと断言してましたよ。
まあ、国立とマーチを比べるのもって話になりますよね。国立は多科目、マーチは3科目が主流。
考え方でしょうが旧帝うける方は、マーチにいきたくないっていうのが多いですよ。
今までは就職活動において、地方の旧帝から頻繁に東京へ行くのは費用の面からも大変だったでしょうし、地方でもそこそこの企業があったので、そこに就職した人が多かったのではないですか?
今はインターンでさえネットのご時世。
今インターン活動している子供がいますが
コア30に入るような企業では、
ジョブ型インターンは旧帝がマストの雰囲気だそうですよ。
地方の旧帝にも驚くような優秀な人材がたくさんいるようです。
早慶?会ったことないけど。とのこと。
出口実績を見たら一目瞭然。
地方旧帝の扱いは、早慶よりもマーチに近いですよ。
昔と比べると学力的な優位性も無いし、地方で消極的な生活を送ってきたので、社会で通用しにくいと捉えられています。
首都圏の大学は相対的に難易度が維持されているのに対し、衰退が進む地方の国立大学は易化、凋落が加速度的に進行中です。現実を直視しましょう。




































