女子美の中高大連携授業
早稲田目指してたけど、もう無理。立教で妥協していいっすか?
現役で早稲田に受かるようなのってやっぱ天才なんだなと実感した。
マーチの過去問なら解けるけど、早稲田の問題は全然解けん。あっ、天才だけが解けるヤツなんや。
早慶とマーチの壁ってめちゃくちゃデカイ。
ドイツはEU統合経済圏の中の一地域と考えなければダメなんです。
EUはそれ自体、人ものカネが自由に行き来する一つの市場であって、その中ではドイツという一地域に産業集積が起こっている。
日本の場合は、競争力の弱い地方は国の政策で手厚く守られている。
この地方保護政策を撤廃して、地方と海外市場のフェアな競争を促進しなければならない。
地方の競争相手は、周辺の途上国なのです。
痴呆創生は経済原理を無視した誤った政策です。
TSMCが熊本に進出したのは、ご存知ですか?
例えば、愛知県を中心とした東海地方の様な産業集積地をドイツの様に各地域に創ることが日本の成長に繋がります。
国交省や経産省がその施策を打ち出して、文科省が産学官連携で大学の後押しをしている。
↓この様にね
◆産学連携推進事業費補助金
・大阪大学
アルファ線核医学治療社会実装拠点
・熊本大学
半導体研究教育センター 半導体研究実験拠点
・東海国立大学機構
Tokai Open Innovation Complex 3180005006071
・東北大学
青葉山ユニバース(仮称)
・徳島大学
徳島大学バイオイノベーション研究所 ヴォルテックス棟(仮称)
・富山大学
富山型資源循環モデル創出を目指した産官学金連携アルミリサイクル共創拠点、先進軽金属材料国際研究機構共同研究棟
・広島大学
広島大学ナノデバイス・バイオ融合科学研究所
・北陸先端科学技術大学院大学
超越バイオメディカルDX研究拠点
◆J-Innovation HUB 地域オープンイノベーション拠点選抜
採択
●国際貢献型拠点
・大阪大学
接合科学研究所
・沖縄科学技術大学院大学
技術開発イノベーションセンター
・信州大学
繊維学部ファイバーイノベーション・インキュベーター
●地域貢献型拠点
・香川大学
国際希少糖研究教育機構
・鹿児島大学
南九州・南西諸島域イノベーションセンター
・長岡技術科学大学
国際産学連携センター
・名古屋工業大学
産学官金連携機構
・広島大学
デジタルものづくり教育研究センター
高度成長期までは東京一極集中でよかったが、集中が進み過ぎるとインフラの許容量などに弊害が見え始めるし、価値観が固定されるので成熟期に入れば閉塞感が生じる。英国をみれば明らか。
成熟期では多極分散構造にして、各地に多様な価値観を持たせたほうが新しいアイディアが生まれやすく、政治的も経済学的にも軍事的にもリスク分散になる。
この多極は大方旧帝大がある都市と合致するから、国が旧帝大に力を入れるのは理にかなっている。
>成熟期では多極分散構造にして、各地に多様な価値観を持たせたほうが新しいアイディアが生まれやすく、
まあ、産業集積の程度は集積力と分散力の拮抗状況によって決まるのだけれども、古典的な産業集積の理論でも、輸送費と通信費は分散力の要因として挙げられている。
つまり、これらが安価になり高度化すれば集積力は弱くなり、分散力が勝る。
因みに、輸送費と輸送時間が0になり、通信費が0になれば、どこに住んでも同じ条件となり、産業集積は止まる。
産業構造が重厚長大から軽薄短小に変化しデジタル化が進めば集積力は弱くなるかもしれない。
ただ、デジタル化はインテグレート型産業組織からモジュラー型産業組織への組み替えを意味するので、労働市場が活発になる分、集積の利益が増していく。
特に、三田会、稲門会の情報ネットワークは活性化された労働市場で有効性が増してくるだろう。
モジュールの組み合わせで新たな価値創造を行う産業社会では、多様性の出会いの場を作る人的ネットワークが重要になってくるのです。
2040年には地方の人口は3割から4割減る
つまり30万人から50万人の県が
続出することになる
東京は2050年まで増加
それから減少する
つまりどちらにしても日本は没落ドイツ、インド、フランスのしたになる




































