在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
早稲田目指してたけど、もう無理。立教で妥協していいっすか?
現役で早稲田に受かるようなのってやっぱ天才なんだなと実感した。
マーチの過去問なら解けるけど、早稲田の問題は全然解けん。あっ、天才だけが解けるヤツなんや。
早慶とマーチの壁ってめちゃくちゃデカイ。
憲法に明確に書いてあるのは学問の自由についてのみ。それを大学の自治と同等と言うのは解釈にすぎない。解釈である以上は何かしらの条件があってしかるべし。普通に考えれば、運営資金が教員のポケットマネーの集まりによるものならば、教員による大学の自治は維持されるべきと考えるが、運営資金が外部から得られたものであるならば、その外部から影響を受けるのは経済原則からして当たり前のこと。
国からお金をもらうのに国の影響を受けたくないと文句を言うのは、駄々こねる幼児と変わらない。
官僚の方々からは、「実際はこうなっています」とのスタイルの話を聞くことが多い。たしかに、行政を担う彼等の知識は豊富だ。だが、そこには研究者のような自由な発想、解釈はない。職質の相違といえばその通りだが、率直に面白くない。他方で実際界にある彼らからは、「やはり『学者さん』だな」と言われる。現実離れしている、との皮肉なニュアンスを込めて。だが、それこそがわれわれの真骨頂である。
> 学者たちの知力が国民や官僚を明らかに上回っているのであれば良いのだけど。
知力というより倫理観かな。国民のお金で研究させてもらっているのだから、成果を出して国民へ還元しよう、どいう意識がどれだけあるかだね。それがない、あるいは低ければ、もはや大学に任せることはできないので、自治を取り上げ、もしくは制限するしかなくなる。今回のは、一部の教員の意識の低さが露呈してしまったので、メスを入れざるを得なかったのでしょう。
知能が神のような政治家がいれば
国立大学は政治家のいうとおりに研究していれば
国はおおいに反映し
新産業は多くできるだろう。
でもそんな政治家いる?
ランダムさこそ神で
教員ごとにランダムに好き勝手に研究させれば
1万分の一の確率で
新産業の種が出てくる
というのが歴史だよ。
政治家は学問の多様性やランダムさを促進するシステム作りが仕事
趣味のような研究をして論文をまともに書かず、イデオロギーに基づく政治活動ばかりする教員が居続けて、大学の自浄作用が働かないとなると、さすがに国は自治を制限するしかなくなります。国民に説明できませんから。
もちろん自由を制限すれば新しい産業の種が芽生える機会を妨げてしまうリスクもありますが、そこは一時的にでも目をつぶるしかないですね。
ジョブズはカリグラフィーという趣味のような研究からマッキントッシュを発案したわけだが
学問の自由を制限したら日本は終了で
新産業はなくなりアフリカグループ入りだね。
玉石混交から新しいものは生まれるが石が混じってるのを許容できなくなった時点で日本は文明国であるのを捨てるということ。
>趣味のような研究をして論文をまともに書かず、イデオロギーに基づく政治活動ばかりする教員が居続けて、大学の自浄作用が働かないとなると、さすがに国は自治を制限するしかなくなります。
君は「大学」の意義をまったく理解していない。まるで、戦前のようだ。それゆえ現在の最高裁でさえ、そんな暴論は採用しない。法学部の試験なら、100%落第間違いなし。しっかりと憲法ならびに「東大ポポロ事件」や「旭川学テ事件」の判例を学びなさい。無知にもほどがある。




































