在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
★リケジョ★農工大vs明治農vs東京農大
女子が就く職業【丁度良い】を前提として、
「生物」にかかる学問(農業、獣医を除く。)で比べた場合上記3つの大学ではどうでしょうか?
領域が広くなるので、応用生物か、バイオサイエンに限定して。
【農工大】府中キャンパス
・生物生産学科
・応用生物科学科
・環境資源科学科
・地域生態システム学科
【明治農】生田キャンパス
・農芸化学科
・生命科学科
・食料環境政策学科
【東京農大】世田谷キャンパス
・農芸化学科
・醸造科学科
・食品安全健康学科
・栄養科学科
・バイオサイエンス学科
・分子生命化学科
・分子微生物学科で
早稲田大学 幻の新学部
2020年11月12日
「農学部新設案」
1937年の日中戦争以降、高等教育で理工系の拡充を進めるという文教行政の方針の下、帝国大学・官立大学を中心に理工系の大学・学部の新設が相次いだ。その反面、文科系の学部で成り立つ私立大学の場合、戦争の長期化・戦局の悪化に伴って、文教行政から統廃合を迫られるようになる。私立大学にとっては、学校の存続が危うくなる事態を迎えていた。
この危機を乗り切るために、各大学ではさまざまな模索がなされた。その一つが、理工系教育機関の新設を目指す動きである。学部の新規開設が実現した事例は限定的で、その多くは工業専門学校・理科専門学校の新設という形をとっている。
早稲田大学は既に理工学部を有していたが、戦時中にはさらに農学部の新設が図られている。1943年6月の理事会で「農学部新設案」が協議され、同年10月の理事会で次年度の農学部開設が可決された。しかし、準備が整わなかったためか、農学部の認可申請がなされた形跡は見られない。1945年2月の理事会で可決された「研究資金募集案」には「農学部新設資金」300万円が計上されているので、断念されたわけではなく、引き続き開設を目指していたものと思われる。しかし、これは実現することなく敗戦を迎えた(『早稲田大学百年史』第4巻)。
立地で言えば農大は悪くないです
渋谷 →(三茶経由)→農大 【バス】
アルバイトも遊ぶところも豊富
看護は覚悟を持った人が就くべき職業だから、気軽には勧められませんね
誇りある素晴らしい職業だと思いますが人を選びます
女子に丁度良いって、農学部卒で食品のイメージ?大学のホームページで就職先見ましたか?
狭き門の研究職は当然院卒。国立上位校女子との戦いです。そうそう醸造の研究者たくさんいらないでしょうから。東大は企業と直接提携しているし。パッケージなどの商品開発は別に農学部関係ない。文系と一緒に営業して優秀な希望者が行くらしい。
化粧品薬品同様です。学部卒は普通営業。
公務員か研究所の任期付きお手伝いスタッフとか。
院卒でも、理系は基本IT以外僻地の研究所や工場に転勤あるし、リモート出来ないし、院卒の年齢考えたらなかなかライフプラン難しいです。




































