在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中小企業に就職する高学歴女子
早慶女子で有名企業の子会社とかでなく、ベンチャー的な新しい会社でもなく、割と古臭い中小企業(300~500人)や地銀、信金に新卒で就職する方々は、ただ単に就活がうまくいかなかったのか、それともなにか戦略的な考えがあるのでしょうか?
知る範囲の早慶女子では
・専門知識を活かしたくて小規模事業所2名
・地方出身で大手内定を辞退して地元の地銀就職1名
・時々長期の休暇を取りたいので敢えて派遣1名
・実家が裕福で特にお金を稼ぐ必要もないので、ある程度仕事内容に興味が持てて、残業転勤接待などが無いなど勤務条件を重視した 数名
>みんなが大企業、有名企業を希望する訳ではありません。
実際は希望しても入れないから。
希望して入れるなら、みんな入ってる。
とりあえず正規雇用に就くことが大切。
フリーターや派遣、非常勤では貧困まっしぐら。
最初は外資コンサルなどに軽く決まると思っていたものの
内々定無理で、日系企業(大手)に移行してそれでも決まらず
子会社や関連会社になり、それも簡単には進めず中小になるのだと
思います。
そこで割り切れない人が、急遽大学院に進んだり留学したり
という話も過去にききました。
用は正社員に決まれば御の字か。大学3年生、内々定もらっている生徒も
いるようですしね。
>最初は外資コンサルなどに軽く決まると思っていたものの
内々定無理で、日系企業(大手)に移行してそれでも決まらず
子会社や関連会社になり、それも簡単には進めず中小になるのだと思います。
そうです!そうなんです!まさしくその流れなんです。
子会社や、あまり知らない小さな会社にも、旧帝や早慶男女がそれなりに居たようです。もちろん他の大学生もいます。
うちは何とかそこで選んでもらえましたが、一緒に居た彼らは残念だったそうで、その後、どうしているのかなと、ふと心配になります。




































