アートの才能を伸ばす女子教育
一浪東大より現役早慶上位学部の選択増加 ②
①のスレ、久しぶりに来てみたら凄い盛り上がりのようで驚きました。
河合塾の本郷館の説明会を聞きその後個別相談を受けた後、我が家がまだ現役進学するかもう一度東大を目指すか決めてなかった時に何度かご担当者からお電話をいただきました。その時に言われていたことは
・現役で慶應の経済学部、早稲田の政経学部に受かった実力であれば80%以上来年は東大は合格すると推定される。河合塾本郷館の過去実績から統計的にはそう言える。もし東大を目指すなら東大分類アドバイスコースをお勧めする。まだ席はあります。
①の今年は結局現役進学される方が多く浪人してまで東大を目指す方が少ないというコメントはその後にお電話をいただいた時にお聞きしました。
以上の状況からすると翌年東大合格の可能性がそれなりに高い生徒さんでも現役進学を選ぶことが増えているということだと思います。
息子は結局慶應経済学部に進学しました我が家的にはそれで良かったと思っています。
卒業者数が多いから。
阿保みたいに人数が多い。
早慶2校で7帝大と同じくらいの数。
大学就職者数で見ると更に多い、そして、民間企業に就職する人間に絞ると更に多いわけなので。
比率で言えばってことでしょう。
例えば、就職が良いと言っても上場企業に就職できなかった人数で言えば、早慶ってどうなんでしょうね?
慶応も半分以上(約6割)は上場企業には入れないから、人数で言えば凄い数でしょう。上手くいった人も多けりゃ失敗する人間も多くなるので。数で言えば、早慶も微妙ってことです。
https://unistyleinc.com/columns/188
7帝大合計の方が早慶よりも人数多いでしょう。
それで早慶に率で負けていたら上場企業に就職できない数は相当多い。公務員が多いと言ってもそれは文系の一部の学部の話で理系なんて民間企業就職がほとんど。
地方旧帝大の上場企業社長数なんて全部合計しても慶応の1大学よりも少ない。
慶応の上場企業4割ってそんなもんでしょう。記事で言っている資料って見ることできないけど慶応がHPで公開している同じような業種別の就職資料って進学者含む資料。
有名企業400社就職率4割は進学者除いての数値だし、その関係見ても上場企業4割って進学者を含むと思われる。
でも上場企業の比率4割って進学者も合計に含めたらそんなもんじゃないかな。人気の外資やコンサルって日本では上場していないし、大手の関係会社も上場していない。加えて慶応の就職先で一番多いの慶応義塾。
同じ基準で計算したら旧帝大もっと上場企業比率って小さくて悲惨な率になるし、あなたが言う上場企業に入れない数なんてすごい数になる。
早稲田の2割ニート数言っている人いたけどそれって実就職率8割って話だけどその基準なら東大学卒4割ニートだよ。































