在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
慶應に勝てる旧帝大はどこから?
東大京大には勝てないとして、阪大名大とトントン?北大よりは流石に上?
①有名400社就職率10傑
4位 慶應義塾大学 39.3%
9位 大阪大学 33.3%
※以下略
②50歳時点 年収
慶應義塾大学 1072万円
名古屋大学 1005万円
上智大学 1004万円
※1000万円未満省略
③入試難易度・塾関係者(キャストダイスコバショー氏)見解
慶経≒北大経
慶法≒北大法
慶商≒横国経(旧帝大より下)
慶文≒筑波人文(旧帝大より下)
慶理工≒北大理工
慶SFC≒九大共創
慶医≒東京医科歯科(旧帝大より上)
慶薬≒千葉薬(旧帝大より下)
慶看護≒千葉看護(旧帝大より下)
商社って理系院卒は興味すら無いから、
そんなので就職いいとどやらるても、文系の中だけでやってくれという感じ。
商社は文系就職で日本では半分くらいしか生活出来ず悲惨な営業のイメージ。
個人的にはソニーや野村総研とかの理系就職の方がよっぽど凄いと思うな。
確かに、仰るとおりですね。
↓ 参考までに、以前私が投稿したものです。
>メガバンクの「出世ピラミッド」
①ヒラ行員(20代後半で年収500~600万円ほど)
⬇
⬇7~10年目に入行者は5割となる
⬇(出向、一部は銀行に残るがヒラ社員のまま)
⬇
②調査役・代理(30代前半で800~1000万円ほど)
⬇
⬇15~16年目に入行者の2~3割となる(その他は、出向か一部は銀行に残る※取引先出向では年収2~3割カット、カット分の一部は銀行が55才までは補償)
(※銀行関連会社出向では、年収3~4割カット、カット分の一部は銀行が55才までは補償)
⬇
③上席調査役・上席代理・参事役(30代後半で1100~1200万円ほど)
⬇
⬇18~20年目に入行者の1割となる(その他、出向か銀行残留。給与等※同上)
⬇
④本部の次長、支店長(40代前半で1300~1400万円ほど)
⬇
⬇24~26年目に入行者の5%となる(その他、出向か銀行残留。給与等※同上)
⬇
⑤本部の部長、大型店の支店長(40代後半で1600~1900万円ほど)
⬇
⬇29~30年目に入行者の1~2%となる(その他、出向か銀行残留。給与等※同上)
⬇
⑥役員(ヒラ役員で2000万円越、常務で3000万円越)
*大半が同期役員が誕生する50才前後で出向。
④本部の次長、支店長(1300~1400万円)になれるのは、同期の1割
⑤本部の部長、大型店の支店長(1600~1900万円)になれるのは、同期の5%
例えば、⑤になれずに④ランクで出向なら、55才までは1300~1400万円が補償されるが、それ以降は2~4割カット、2割カットなら1040~1120万円、4割カットなら780万円~840万円)
三菱東京UFJ銀行は、約1500人採用なので、
④クラスは同期の中の約150人
⑤クラスは同期の中の約75人




































