かなり手間をかけて作っているよなあれは。
いや、同じ関西人ですよ。学際系の学部・研究科で学びました。 37歳。今は統合失調症で自宅警備員。
神戸大経済卒だって2回くらい見たので。。
経済思想で有名な学者の政治哲学を研究したので紛らわしかったかもしれません。エデュではあまり政治の話をしないので・・
「どこの大学ですか」と聞いてきた時、関西人さんが「神戸大経済です」とすぐ答え、それに対してそのかたは「てっきり甲南大経済学部かと思った」とのやりとりが印象的だったので。
まあ、色々ありますよね。 早慶の英語は、和訳が出ないのがある意味難しいと思います。
エリザベス女王の葬儀の時に話されれいた英語は、明らかにかつての大学入試や入試対策に使われるような、英文学とか聖書とか哲学といったジャンルで書かれる英語に近かった。早慶の英語は必ずしもそういう雰囲気ではないのだが、早慶に通るような者は恐らくは英文標準問題精講や英文解釈教室などでそういうジャンルの英文をこなして入学していたはずだ。ちょっとでもああいう儀式に惹かれるところがあるのであれば、合格した暁にはそういう教材をやりこなして洋書に飛び込めばいいと思う。
今日は文化構想学部の入試ですね。どうだったかな?
まあ、世界史は当然の常識として、文化構想学部の英語は倫理の分野に近い科学哲学の素養が問われる感じの出題でしたね。