女子美の中高大連携授業
地方旧帝大凋落の理由は、やはり地方の衰退という事なのでしょうか?
そうだとしたら、もう凋落する一方では?
地方からわざわざ上京して早慶以下、私大に堕ちる人なんていないからね
首都圏の人が何故、早々に私立大学に逃げるのか?
わかりません。そんなに勉強できないの?
外に出る資金がないの?
私大の偏差値なんて全く指標になりませんし。
それに、秋篠宮さまや悠仁さまが私立の推薦エスカレーターを否定したでしょう、私立大の附属もロクなことがないってことですわ。
思い付きもほどほどに。最賃の上昇には、失業率に与える因果効果が推定されているからだ。したがって、「失業率低下が社会の最重要課題」との規範的主張によるならば、「最賃を上げるべきではない」との規範的命題―最賃の上昇によって失業率が上昇するとの実証結果ある限り―が導けることになろう。
また、そのような点が社会的実験が制約される社会科学の限界だともいえる。仮に君のご所論を実行した場合、結果として経済が脆弱な地方ほど失業者がまん延するとの大変な事態を惹起しかねないのであるから。その意味で、経済学における規範的命題への議論(規範分析)では、こうした直接観察不可能な変数も考慮にいれて社会的望ましさを論ずることもまた重要なのであろう。
>>地方旧帝大凋落の理由は、やはり地方の衰退という事なのでしょうか?
>>そうだとしたら、もう凋落する一方では?
首都圏のマンモス有名私大が付属校や指定校推薦の拡張と並行し学力入学試験の枠を減らし凋落に向かう理由は、地方からの受験者が見込めない判断という事なのでしょうか?
そうだとしたら、もう偏差値が維持できなくなる一方では?
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首都圏の通学通学時間をコストとして算出すると、可処分所得が下がるんですよ
国土交通省で算出されていて、何回かデータを貼っています
大学進学時に国公立大に入れる学力があるなら首都圏から地方は悪くない選択肢だと個人的には理解しているのですが、出来ない人には癪に障るだろうなと
100年後の都市と地域のすがた ←京大の経済研究所
・都市を通して考える日本の未来 ←こちらがブログ名
・日本語タイトル:人口が減少し距離障壁が崩壊する下での日本の都市の未来 The Rise and Fall of Cities under Declining Population and Diminishing Distance Frictions: The case of Japan 研究プロジェクト:経済集積理論に基づく地域経済の定量分析手法の開発
・これでRIETIの論文が探せます




































