女子美の中高大連携授業
地方旧帝大凋落の理由は、やはり地方の衰退という事なのでしょうか?
そうだとしたら、もう凋落する一方では?
>投稿者: 実態(ID:mk1IoP0ojsw)
投稿日時: 2024年 12月 15日 20:28 この書き込みは?さん (ID: eHAQ38bNkHk) への返信です
少し割合の計算を含むのであなたの知能で理解できるかはわかりませんが
旧帝の卒業生のうち有名400社に就職できているのは 3割程度である意味をよく考えてみてくださいね。
>投稿者: ?(ID:GWFMLNtK5.w)
投稿日時: 2024年 12月 15日 22:44 この書き込みは実態さん (ID: mk1IoP0ojsw) への返信です
加えて、『3割程度である意味をよく考えてみてくださいね』とした、公務員や医学部生を考慮出来ていない把握の仕方も、甘いです。
結局、「投稿者: 実態(ID:mk1IoP0ojsw)
」は、400就職率鵜呑みでイコール思考の私文脳
いくら勉強が好きでも興味の対象外専門外のことには無頓着でやりたくない仕事は一切やらない、プライドばかり高く仕事を選ぶ、そのような人が今まで出会った文系院卒には多いが、職場が疲弊するし一緒に働きたくない。
旧帝大とは「旧帝国大学」の略称で、1886年に公布された「帝国大学令」により設立された旧制高等教育機関(大学)のことです。
具体的には、以下の7つの大学を指します。
北海道大学
東北大学
東京大学
名古屋大学
京都大学
大阪大学
九州大学
旧帝大は、数多くある国立大学のなかでも最難関といわれています。
私大風情については。。。おこがましい。
今年10月の記事タイトル
旧帝大に、偏差値50台前半の受験者の2割が合格していた!知られざる「本当の合格率」大公開【難関国立10大学43年間の偏差値推移】
国内最高峰の大学群である「旧七帝大」。トップ・オブ・トップのエリート以外は受験しても到底受からない、ましてや偏差値50台では受けるだけ無駄という先入観のまま、今の受験生が旧帝大受験を諦めるのは実にもったいない。ベールに包まれたあるデータが、先入観をものの見事に覆している
そうです。鬼削除命令しないでね。
旧帝大の科研費は、早慶以下の私大とは比較にならないほど潤沢です。
科研費をそれだけ取得できるのは、(イコールではありませんが)企業にとってもメリットがある研究室。
あなたが文系だから、理解できないのでしょう。
推薦応募で落ちない可能性が高い前提と、そうではない場合では、考え方が違うのでしょうね。
《【早稲田】推薦はたくさんありますが、ほとんどの学生が使っていません。》に対して、昨年の東大新聞では、「理系は推薦応募も多く」となっていました。
推薦自体も、旧帝大と東工大にしか出していない企業もあるので大学により就活状況も異なって当然。
推薦で有利なことを実感しているのは私1人ではなく、以下にも出ていますよ。
>
——早稲田の理工系ともなると、研究室推薦があったりするのでは?
【早稲田】推薦はたくさんありますが、ほとんどの学生が使っていません。使っても絶対に内定が出るというものではなく、一般エントリーで、より優秀な子が入れば、企業はそちらを採用します。それに推薦を使うと、合否が出るまで他の企業にはエントリーできないんですよ。あまり有利な制度じゃないんです。結局、修士論文と就活のどちらも手を抜けず、教授も学生もヘトヘトです。
ご参考
HR総研×LabBase:理系学生(院生)の実態調査 結果報告【2】
~第一志望の企業への就職活動は「自由応募」が6割、情報系院生の内定はすでに2割超~
◆自由応募を選択する理由
・推薦で固定できるほど第一志望が定まっていない
(旧帝大クラス 修士1年 化学)
・第一希望の企業が自由応募の枠しかないから
(旧帝大クラス 修士1年 化学)
・推薦だと企業の選択肢が少なくなるから (旧帝大クラス 修士2年 化学)
・推薦応募には学生にメリットがないと感じるため
(早慶大クラス 修士2年 情報)
◆推薦応募の理由
・ほぼ確実に決めたいから
(旧帝大クラス 修士1年 機械)
・推薦応募のみの選考だから
(旧帝大クラス 修士1年 その他)
・明確に第一志望であれば、自由応募のメリットは特にない
(旧帝大クラス 修士2年 化学)
・選考が楽だから
(旧帝大クラス 修士2年 物理・数学)
悲しいね、悔しいよね。
偏差値50とかどこでどうやって調べたのでしょうね。
わかるはずないし。出身校の偏差値でしょうか?
低い偏差値の高校でも上位には賢い人がいるでしょう。
高偏差値の高校でも下層は早慶などに堕ちるじゃないですか。
まぁ、その低い偏差値の高校の人が早慶などの私大を蹴り飛ばして入学しているのでしょう。




































