在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京の進学校から地帝進学は不思議な選択
東京の進学校の生徒は基本的に以下パターンを選択する。
・東大+併願早慶上位学部
・一工+併願早慶下位学部やマーチ併願
・千葉方面は千葉大/神奈川は横国+マーチ併願
・早慶やマーチ専願
しかしごく一部地帝に進学する学生がいるがこれは不思議な選択どある。わじわざ下宿して衰退する地帝に行く意味は何があるのだろうか?
ちなみは医学部関連は別の話である。
私の書き込み、ちゃんと読まれてますか?
旧帝より早慶進学者が多いと書かれていたのでそれは当然だとの旨を書きました。
超進学校(?)の生徒は多くが東大を受験します。皆さん合格すると思って受けていますよ。滑り止めとして早慶を受験しますが(しない子もいますね)早慶でもいいと思って受験する子は少ないです。
これに対して東大受験した子は旧帝を併願することは日程的に難しいということです。
進学校の東大受験の子が早慶は併願できるがその他旧帝は併願できないという異なった条件下での比較を当然のように語っていることに違和感を覚えます。
ちなみに開成理系の早慶進学者と地方旧帝進学者を比較して早慶19人地方旧帝25人というデータですが(地方旧帝を落としたいどなたかが書かれていたもので真偽の程は存じ上げませんが)旧帝が上記したようにかつ自宅通学できないという不利な条件にも関わらず選ばれているというのが現実(?)ということですかね。
まあまあ落ち着いて。焦ってるのですか?
旧帝大東工大一橋大と早慶マーチでは、応募者数の絶対数が全く違います。
仮に前者と後者で採用基準合わせたら、前者は全く採用できなくなりますよ。一部の超人気企業を除き。




































