在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
子がパートナーとして連れてきたら嬉しい相手の出身大学
1.東大
2.京大
3.慶応
4.早稲田
。。。。結局どんな調査でも同じような顔ぶれになってしまいますが、
親としては経済的にも大変安心できるであろう。という思いがあるのかな?
■逆のアンケート取ったらどんな顔ぶれになるだろうか?
子供や子供の配偶者なら身の丈に合った生活や人生設計を持っている人がいいな。
もろ面白みのない安定思考になってしまうけど。
例えばマーチで都銀や大手商社だと転勤が酷いし、役員もちょっと難しいと思う。でも地方公務員や独立行政法人だったらそんなになに転勤がないし、課長も局長も全く夢じゃない感じもする。夫婦でこういうところに働いていれば家も子供の学費も全く心配ないし。そして何と言っても老後も共済年金があるし 笑。
日本は意外と身の丈に合った生活をしていない人々は多いと思う。例えば奨学金を子供に借りさせいるのに働いていない母親とか親に仕送りをする人とか。一体何を考えているんだろうと思う。無計画か叙情的過ぎるかで怖いのでこういう人々とは親戚になるのは勘弁して欲しい。
何歳で社会人一年目なのかわかりませんが、心配の質、内容はこれから変わっていくと思いますよ。
いよいよの年齢と感じる時期も、子ども次第、親次第。
子どもが自分で、どういう人が結婚相手として合うのかわかってからの婚活アプリ利用になりがちですので、親の出る幕はないのでは。アラサーになれば親の価値観への理解が深まっているので、外す相手は選ばなくなりますよ。
一緒に婚活アプリで相手探しをする一卵性親子は、結局は子供部屋おじさん・子供部屋おばさんになるタイプでは。それもまた人生、幸せそうにも思っています。
出身大学に拘るとさんへ
無経験で無知な高学歴女性は婚活とかコンパの狙い目や餌食に最もなりません。日本は、より高学歴と言われる大学や学部ほど男女比が偏ります。男子が圧倒的に多いです。男女比から、恋愛強者の時期が長く、男性を見る目も肥えています。焦りもないですし、目が節穴でもありませんよ。
マッチングアプリねぇ
職場の若い子が使ってて、良い相手とめぐりあってお付き合いるそうたけど、その子から聞くと一言にマッチングアプリと言っても用途別で分かれているとかなんとか…
その子も使っていた人たちに聞いて情報収集したというから、親の立場としては安易に使ってほしくないなと思ってしまう。
特にうちは娘だし、過去の様々なトラブルや事件といった報道を見ると。
こういうのは成人していようが、いまいが親として一抹の不安を感じ心配するのは自然の流れ。それを頭ごなしに否定するのも違うと思う。
他のことに対してもそうたけど、知らない相手のことを自分の思い込みで買うだろうと書き込み否定するのも違う。
ここまで来ると既に静でもないし、こういう場には向かないのだと思う。
そっと閉じてしばらく見ないほうが良いのでは?
人の価値観を自分の価値観で否定するのは愚かしいこと。
ふと思ったけど、相手の価値観を真っ向から否定する子、出てなかったけど喫煙者と酒乱持ちは論外だね。
あくまでも私見です。
高学歴、女性が2割前後未満しかいない大学・学部の場合、アラフォー未満世代は結婚はしていると思いますよ。婚活アプリのおかげもある印象です。婚活アプリでの出会いと結婚に関しては、「実際に知り合いの知り合い」くらいな感じで安心感あります。この10年の転職市場の急速な拡大も、結婚のしやすさに繋がっています。
でも、まだまだ彼女達の、キャリアと出産子育ての両立のハードルは高いと思います。児童手当の所得制限も、子育て罰の様相ですよね。
婚活アプリが怖いのは全く接点のない人と会うことでしょう。女性が、写真だけが好みで選ばれて、表向き好条件の男性と、アプリの情報だけで会うのは怖いでしょうね。




































