女子美の中高大連携授業
子がパートナーとして連れてきたら嬉しい相手の出身大学
1.東大
2.京大
3.慶応
4.早稲田
。。。。結局どんな調査でも同じような顔ぶれになってしまいますが、
親としては経済的にも大変安心できるであろう。という思いがあるのかな?
■逆のアンケート取ったらどんな顔ぶれになるだろうか?
÷高学歴、女性が2割前後未満しかいない大学・学部の場合、アラフォー未満世代は結婚はしていると思いますよ。婚活アプリのおかげもある印象です。婚活アプリでの出会いと結婚に関しては、「実際に知り合いの知り合い」くらいな感じで安心感あります。
マッチングアプリが知り合いの知り合いくらいで安心??
それくらいお子さんは数をこなしてるのですか?(という事はまだ結果に繋がってないという事ですよね?)
それともそういう業界の方だからそんなに細かく内容を知ってるのですか?
知り合いの知り合いくらいの感覚なら、わざわざアプリ利用することもないだろうに、なんか意味不明
まあ色々な考えの方がいるので、何が正解かわかりませんが昔のお見合いに変わってのアプリなのでしょうね。
出会いのきっかけ第一位らしいですし
娘から話を聞くと昔から割と多かった職場恋愛は別れた時、また友達の紹介もギクシャクした時の友達関係等などがあって、今はメジャーではないらしいです。
婚活アプリでマッチした相手と会う前に、どのような人か確認したいですよね。その時、自分の知り合いと同じ研究室出身、自分の知り合いと同じ職場、自分の知り合いと同じ中高出身などで、会う前に聞いてみることが可能という意味です。周囲の利用者は、そういう人としかマッチしていない人が多い印象です。わかりにくかったですね。申し訳ありません。婚活アプリ、同類婚の傾向を感じています。
会った後、知人友人からの紹介よりも、断り易いのは確かですよね。でも、わが家は紹介された人を何度か会って断ったら、その断った人が良い人で、合う人がいると紹介してくれて、成婚した子がいます。
>婚活アプリが怖いのは全く接点のない人と会うことでしょう。女性が、写真だけが好みで選ばれて、表向き好条件の男性と、アプリの情報だけで会うのは怖いでしょうね。
仮に紹介人がリアル人ではなくてアプリになっただけと言われても娘を持つ親としては、やはり心配ですね。
娘の性格からすると、アプリを利用してまで出会いを求めるよりも、趣味に時間を費やしそうです(苦笑)。
親の私もそこまでして結婚する必要があるのかという思いもありますので、勧めることもないでしょう。
未知の世界に親が不安を抱くのは当たり前。ただ若い人の間ではマッチングアプリは出会いの手段の一つですね。
二十代の子供によると、自分や親兄弟と同じ大学や会社など、会話の中で属性が確認できる相手と会うようにしているみたいです。嘘をついていたらボロが出ますからね。
大学時代の相手とゴールインできなかった場合、まずは職場、そこで出会いがなければマッチングアプリ。親がうるさい子はアプリで出会ったことは話していないそう。
親世代までくらいは、身内の地位や資産など、家柄的につり合うところから話があり、そこから同等レベルの大学という感じだったそうだけど、今どきは、学歴や職場くらいでしょうか。少なくても、家を見に行って納得してからお見合いという時代ではないのですかね。それとも家柄によって、いつの時代も、それぞれなのでしょうか。




































