女子美の中高大連携授業
中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?
みなさんの予想はどうですか?
私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。
中央理工学部は早く多摩移転を容認しろ。
お前らが移転を容認しないからいろいろめんどくさいことになるんだろうが。
中央大学高校も多摩に来て、小学校から大学までの一貫教育にしろ。そしてここだけは早実や塾高のようにスポーツに力を入れるんだ。中央の付属はスポーツが弱いのが欠点なのだよ。甲子園に出て中央大学の卒業生を楽しませてくれぃ!
法科大学院の学費と奨学金
やはり一番上段に構えていて、来るなら来なさい風なのが★慶応法科大学院。
入学金10万円 在籍料30万円 授業料112万円 施設整備費19万円 その他費用1万2240円
初年度納付金合計 172万2240円
在学生納付金合計 162万2140円
奨学金 入試成績優秀者16人を授業料免除
、但し二年次以降、その成績が上位3分の1を下回るようになると、奨学生の資格を失う。
極めて淡白な手薄い制度だ。
★早稲田法科大学院
入学金30万円 授業料116万円(第一年度) 実験演習料10万円 諸会費1万円(第一年度)
合計157万円
稲門法曹奨学金 年間授業料相当額116万円 秋学期授業料相当額58万円 秋学期授業相当額の半額29万円
人数の記載なし。
池田正範奨学金 年額70万円
早稲田法学部卒業生が対象
千賀修一法曹養成奨学金 年額70万円
早稲田大学各学部卒業生が対象
と早稲田大学プロパー向けの奨学金。
以下、40万円の大隈記念奨学金、同額の経済的に就学困難な学生を援助する小野梓記念奨学金、校友会給付一般奨学金と続く。
言わば貧乏人相手にせずの慶応ローと対照的な早稲田の在野精神の発露であろう。
★中央法科大学院
入学金30万円(中央大学学部卒業生は半額) 在学料100万円 施設設備費30万円
合計 初年度160万円 二年次から130万円
奨学金
(1)第一種 入学金を除く学費相当額(年間130万円)を給付 当該年度において20人を上限
(2)第二種 入学金を除く学費相当額の半額(年間65万円)を給付 当該年度において150人を上限
(3)第三種 入学金を除く学費相当額の半額(年間65万円)を給付 2022年度は3人に支給
(1)(2)は入学選抜試験に基づいて(3)は原則として前年度の成績に基づいて支給。
中央大学法曹界奨学金制度
金額30万円 2022年度支給実績9人
増島記念給付奨学金など。
★東京大学法科大学院
入学料28万2千円 授業料80万4千円
初年度合計108万6千円




































