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中央大学法学部は都心移転によりどこまで復活するか?

【7183209】
スレッド作成者: 英吉利法律学校 (ID:8XHqioRyTos)
2023年 04月 19日 10:36

みなさんの予想はどうですか?

私は、
出身学部別での司法試験合格者数は1位。
予備試験合格者数では2位。
国家公務員総合職の合格者数では早慶を抜いて1位。
民間は今より良くなる。
偏差値は普通に早慶上位レベルまで上がる。

【7440292】 投稿者: 名無しの権兵衛   (ID:tvatM9hqTnM)
投稿日時:2024年 04月 01日 09:35

>いくら本人が口外せずに秘密裏に就学したとしても、夏のスクーリング通学で席を同じくした誰かは気づくはずだ。

 確かスクーリングは対面だけでなく、オンデマンドでも必須の30単位になるはずではないですか?大学にも学生にも迷惑がかかるので、大学には顔を出してないと思われます。顔を出してたら幾らプライバシーを保護しても、ほかの学生から漏れますよ。
 ただそうなら短い期間とは言え、ほかの学生との法律談義や交流を聖子ちゃんにはして欲しかった。
 多くの芸能人が大学に通ってますが、今は広末時代と違って事務所がしっかり対応すればマスコミも騒ぎませんからね。案外ほかの学生と談笑したり、食堂で飯食ってる写真があったりして(笑)

【7441613】 投稿者: 名無し太郎   (ID:7oiU9VF6Rh6)
投稿日時:2024年 04月 03日 07:32

2024年度の中央大学収支予算。
中長期事業計画の実現に向け、都心キャンパス整備事業に69億6200万円。
ずばり、かの土地の入手費用かと思われる。23、24億円の売値の隣の建物の買い取り費用も含まれるのか。

【7442377】 投稿者: 名無し太郎   (ID:q2PkZjCSOEM)
投稿日時:2024年 04月 04日 07:45

この時期恒例の高校別の主要大学合格者数が示された。
これを見ても、何の危機感も感じないなら暗愚のレベルだ。
開明派の酒井正三郎元学長は2017年に、中央法学部の都心回帰を目指す理由と共に「公認会計士や国家公務員の総合職の資格試験合格率アップを図る上でも、都心に近いほうが有利な面は否めません。
23区の定員規制を考慮せざるを得ない状況ですが、他の複数学部の都心移転は今後も模索したいと思います。」
正に中長期事業計画そのままに改革を目指す方針を明確に示していた。

【7442427】 投稿者: 名無しの権兵衛   (ID:8AXQsb5ZrXc)
投稿日時:2024年 04月 04日 09:08

【中央大2024】
①桐光学園
②八王子東
③桐蔭学園
④開智
⑤朋優学院
【明治大2024】
①湘南
②川和
③山手学院
④厚木
⑤大宮
【早稲田大2024】
①開成
②渋谷幕張
③日比谷
④聖光学院
⑤湘南
【慶應義塾大2024】
①開成
②日比谷
③聖光
④湘南
⑤渋谷幕張
※大学通信調べ

 早慶上位に並ぶ東大常連の開成や聖光、日比谷などが中央大には姿がなく、桐光学院や八王子東とは何たること、ましてや朋優なんて聞いたことがない、でしょうかね。確かに高校名から大学を見るとそうなるでしょう。
 でも駿河台時代の1971年も①川越②春日部③希望ヶ丘④熊谷⑤北園が上位で、その後も高校名は変わりますが、開成や麻布、日比谷、西と言った高校は登場しないのです。
 「昔は・・・」は少なくとも合格高校上位ランキングには当てはまりません。いわゆる超進学校の名前がないのを“当局の責任”にするのは、いささか無理があるのではないでしょうか。

【7442533】 投稿者: あのう   (ID:dCLxr6m68M6)
投稿日時:2024年 04月 04日 12:37

合格と進学は別、東大以外意味なし、サンデー毎日だけだろ
こんなくだらん記事のせているのは

【7442628】 投稿者: ん〜   (ID:Ad5eUlegNdg)
投稿日時:2024年 04月 04日 14:56

【中央法 2024】
1位 市川
2位 東京都市大付属
3位 県立浦和
3位 東京学芸大附属
5位 開智
※サンデー毎日調べ

【7442670】 投稿者: 筑波大学付属駒場   (ID:PdclGZt20WE)
投稿日時:2024年 04月 04日 15:48

法学部にひとり進学
よかったよかった

【7443216】 投稿者: 名無し太郎   (ID:xQvtSBAW8Pg)
投稿日時:2024年 04月 05日 10:10

取らぬ狸の皮算用
前日の推理が当たれば、近い将来、そこには延床面積、約1万平方メートル余りの建物の建設が可能になる。
現在、工事中の後楽園の理工学部の新一号館が一万平方メートル弱だから、それを少し上回る大きさだ。
陣地の拡大に期待したい。

長い間、後楽園キャンパスで孤塁を守って来た理工学部に光が当たっている。
2024年の東京学芸大付属高校の進学実績で11人合格中、4人が入学した。一昨年はゼロ、昨年2人から続伸中だ。
本家の東京理科大の67人合格中の3人を上回った。上智は10人合格中1人、明治は27人合格でゼロだ。
中央法学部の茗荷谷展開で仲間ができて、中央大学らしからぬ気の利いた理工学部長が都心のど真ん中とアピールするようになった。
伝統の土木防災や、世界初の犬の人工血液の実用化成功、次なる人工血液の実用化研究、更には目下、月で活動中の探検機の開発など実地応用の素を養うの建学の精神に基づく成果も評価され注目されている。
後楽園、茗荷谷、駿河台の連携の強化だ。

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