女子美の中高大連携授業
東大と慶應の就活での優位性はほぼ一緒なのでしょうか?
東大と慶應の首都圏限定就活での優位性は、ほぼ一緒くらいなのでしょうか?
むしろ、慶應の方がスムーズに超大手企業から内定が出やすいとの声も聞きます。
実際、まわりの方々の就活・就職状況は如何でしたか?
就活は有名大学に越した事はないですがそれより早めのインターンなどの参加が鍵になると思います。
一般的に言われる就活の解禁の時期には既に内定を出している企業は多い。なので早ければ2年の夏から動き出すのも当たり前になってきた。
内定を一つでも取れれば気持ちも楽だしその後の方向性を決めるのにもブレが無くなって良いと思います。
あとは就活慣れしてきてより自分の良い部分を良い緊張感の中で出していけるようになっていくと思います。
大手企業の中にも有名大学でなくても人間力で採用するところも増えてきたのでヤル気やコミュ力など能力が高ければ二流や三流でも内定を取れると思います。
そして企業の講座に出て就活生たちとグループ討論や課題作業をこなす事でそうした力を身に付けることもできます。
優秀な人材はその大学に行く、その大学が優秀な人材を集めているという話とその大学を選択すると優秀な人材になれる、その大学を選択すると優秀でなくても成功できるとういう話は全く違う。
大学選択が影響するかというのは後者のはなし。因果関係があるかどうか。
あなたが主張しているのは前者の話で優秀な人材が集まるので結果的に優秀な卒業生が出る。
それを混同している。
ブランドバック保有率と年収には相関はある。
だけどブランドバックを保有すると年収が上がるわけではない。
だから東大、慶応大、早稲田大ローではなく京大ローを選択したからと言って個人の司法試験合格可能性が上がるわけではない。
と、また、非共有環境要因つまり身近な先輩・友達の模倣がビジネスでは重要なのに、遺伝要因が100%かのように言い、いつものループを繰り返す暗愚くん。学習しなよw
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その辺は過去数十年で膨大な研究が世界で、一卵性双生児(つまり知能はほぼ同等)且つ/又は異なった環境で育てられたケースでなされ、概ねの結論が出ていることをまずは知ってな(笑)
https://www.moneypost.jp/824125/2/
"【遺伝率一覧表】知識社会における「遺伝ガチャ」の真実 知能だけでなくやる気や集中力にも遺伝が影響"
遺伝率は要素によって27-70%まで変動するのだけど、「仕事と雇用」に関しては36%と低い部類に入り、非共有環境要因が63%!と高率なんだ。
私文の勘によるお気持ち喋りはやめような(笑)
「人間の本性を考える」
https://amzn.to/3b8HX4U
"人々は遺伝子のことになると、にわかに50%と100%、一部と全て、影響と決定の区別がつけられなくなる"
受験掲示板は、とかく学校名、学部名などでのカテゴライズが多いですね。
いろいろ考えることが苦手な方にとっては、それが最良の方法なんでしょうが。
しかし、社会に出て実際に仕事をしてみると、カテゴライズの仕方が学校歴ではないことにすぐに気づくはずです。
仕事の上で重要なカテゴライズは、「出来るか」「出来ないか」だけ。
東大卒でも慶大卒でも、その他の大学卒でも、大学院を出ていても出ていなくても、理系でも文系でも、最後に問題になるのは出来るか出来ないかなのです。
恐ろしく仕事の出来ない東大出身者も結構いますよ。同様に、慶應卒でも最悪のビジネスマンも。
こうした観点を無視して、学校名でカテゴライズすることに何の意味があるんでしょうね。
そのカテゴライズをしてしまうと、「自分は出来ない人間だ」と白状しているようなものなのですが。
私が嬉しく思ったのは、子供が東大に行った時よりも、非常に仕事が出来る人間だったことです。
彼が高校生の時に、いつもは大学生のバイトを頼んでいたのですが、急な病気で来れなかった時に、代打で仕事を手伝ってもらったことがあって、とにかく驚きました。
あまりに仕事が早く、それだけでなく、一つの仕事をすると、その先その先に先回りして、頼んだ一つの仕事に対して、一連の流れが全部終わるまで完全に終わっていたのです。指示を出したのは、最初の一つの仕事だけだったのですが。
こんなことが出来る大学生はいませんでした(過去には東大生も早慶生もいたのですが)。高校1年でもそこまでスキルが高かったのです。
その後の、東大への進学、難関と言われる企業への就職、そこでの活躍と昇進などを見ていて、当然だと思ったのはその時の経験があったからです。
どこの企業でも、東大卒でも慶大卒でも、はずれを引かないようにすることです。
本当にはずれ人材は多いですから。
個人的な体感ですが、東大卒で本当に出来る人材は20~30%、慶大卒の場合は、10%程度です。
大学のレベルが下がるに従って、この割合は下がっていくのでしょうが、どんな大学にも一部には出来る人材はいると思っています。
先のバイトをいろいろな大学の学生に頼んで、かなり出来ると思った方が、有名大学ではなかったことが何度かありました。
食事に誘って話を聞くと、高校時代はプログラム作成に夢中で、大学受験勉強をしたことがなかった、というような経歴でした。
だとしたら、上位の大学に合格するのはさすがに難しいでしょう。
でも、本人のポテンシャルは高い。
今も交流がありますが、大学を出て起業して成功されていますよ。その学生バイトだった方は。
通った大学名だけで、人間を判断するようなチープな考え方は、まともな人間がすることではないと思っています。
統計の基本的な考え方を理解するには一定のIQ以上が必要だが
マスコミも官僚も政治家もそれ以下の人ばかりだから仕方ないのでは。
一般の人だともっとだろうし。
日本人の扱うデータは男女比さえ考慮されてない無意味なものばかりだが
イギリスやアメリカではきちんとしたデータが取られていてもう結論出てますよ。専攻による差が大きく理系>文系のことも。海外では長期的な賃上げを実現するためにさまざまな擬似的な双生児法を使って専攻ごとの長期的収益性を調べている。
当たり前のことだと思います。
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イギリスの調査結果
UCAS standard とは偏差値みたいなもの
専攻ごと、偏差値ごとの給与がわかる




































