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私文専願者の価値って、なんだろう?

【7379108】
スレッド作成者: 素朴な質問 (ID:lp4eGjBzmRk)
2024年 01月 13日 08:27

スレタイ通り

「私文専願者の価値って、なんだろう?」

【7387964】 投稿者: 自己申告   (ID:GsXAy.HsYwQ)
投稿日時:2024年 01月 23日 14:40

>ここ数年の投稿を見ていると、二俣川さんは早稲田卒の確率はかなりですよ。本人曰く、高3の夏?秋?ごろまで一橋を目指していたが、


目指すだけなら、誰でも出来ますって(笑)

【7388009】 投稿者: 一人二役   (ID:4bA7bqWAew6)
投稿日時:2024年 01月 23日 15:11

大根役者と思ってる。

【7388035】 投稿者: これまでのやりとりから   (ID:UMWgUmuDJRw)
投稿日時:2024年 01月 23日 15:27

> 目指すだけなら、誰でも出来ますって

そこは言わせてあげればいいんじゃないですか。一橋を合格できる数学力があったかは、やりとりすればわかるので。

【7388189】 投稿者: 確かにね   (ID:4bA7bqWAew6)
投稿日時:2024年 01月 23日 18:12

そのうち検証

》投稿者:補足(ID:l9qUcM38RyI)
投稿日時:2021年 01月 08日 10:37

地方での地元高校生の絶対数自体の減少が進んでいる。したがって、あと数年も経たずして、そうした地方国立大学の受験自体が実質全入になる可能性が高い

【7388315】 投稿者: そうね〜   (ID:oIN7N.d1oJc)
投稿日時:2024年 01月 23日 20:15

二俣川さんのどこが賢いのか理解できないけど、早稲田ならこの程度でも卒業できる〜ということなのでしょう。

【7388505】 投稿者: お答えする   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2024年 01月 23日 22:44

せっかくだが、「自己肯定感」ならびに「自己効力感」ともに、けっして不適切な用法ではない。もっとも、そうした君の底意地の悪さだけは、十分に理解できた。

文は人なり。

【7388537】 投稿者: 科目数も大切   (ID:mGWrgjXfvjg)
投稿日時:2024年 01月 23日 23:16

論理的思考力が養われる数学も必要だけど、理科や地理も必要。

理科がわからないと、まず世の中の産業の内容が理解できないし、その産業の成り立ちには地理の知識が必要。
「地方貢献型大学を切り捨てた方がいい」と考える企業経営者は、いないでしょう。

「企業社会でご活躍の方々であればご理解いただける考え方であろうと思われる。」って?
どこまでいってもピントがズレてる人。



>投稿者: お答えしよう③(ID:sOnDhZC2Gbg)
投稿日時: 2021年 02月 22日 01:14


要は「人口減少」問題とは、戦後日本の急激な経済成長とその後の行き詰まり、とくに日本資本主義自体の構造的矛盾の現象化といえるのである。また、そうしたときに効率化のために不採算部門―本件では「地方貢献大学」―が切り捨てられていく(Restructuring、この場合は組織の再構築)ことは、企業社会でご活躍の方々であればご理解いただける考え方であろうと思われる。

【7388542】 投稿者: ありがとう   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2024年 01月 23日 23:21

模擬の結果では当時、(東大はともかく)一橋は現役でも可能であったと思われる。※ちなみに、高一から「Z会」をずっと続けていた。そこで高三夏の県大会前、「練習に専念するので、しばらく休ませてもらいます」と返送する答案に記したところ、返ってきた赤字だらけの添削の隅に先生からの激励の言葉が記されてあった。感激した。

毎日23時ころに学校から帰宅し、午前零時就寝。朝4時に起きて2時間勉強。6時30分に朝練習のために自宅を出るとの毎日。365日中、練習を休んだのは正月3が日くらいしか記憶にない。あまりに疲れ、休み時間にはよだれを垂らして寝る始末。血の小便も経験した。そんな努力を知る学校の先生は、「もしダメであっても、また頑張ればよいだけ」と支えてくれた。

もっとも、私には早稲田の方が圧倒的に魅力的に映った。たしかに「早稲田祭」も今は文字通りお祭り騒ぎの感があるが、当時は(革マル派支配下であったとはいえ)文化的にかなりのレベルにあったと思う。高校生には魅力的すぎた。とりわけ、創価学会員の学生サークル(入学後に知った)の学生らが、辛抱強く拙い議論に付き合ってくれたことがうれしかった。もっとも、今では公明党批判をする側なってしまったことはなんとも皮肉。

※本当は、防大に行きたかった。しかし、旧職業軍人であった祖父を嫌悪する父が当時、猛反対した。父自身も祖父に逆らって、研究の道に進んだのに。

閑話休題

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