女子美の中高大連携授業
地元の旧帝大より東京の有名私立大学
早慶、上智、MARCH etc...など東京の有名私大が旧帝や神戸大などの地方難関国立よりあらゆる面で勝っています。
これは残念ですが事実です。
賢い人は地方に都落ちはしませんし、地方の人は東京の私大へ来ます。
その証拠に有名企業就職率、大企業役員、政治家などあらゆる分野で地方旧帝は東京有名私大にノックアウトされています。
賢い人が多いからですね。
我が国の首相も、世界のトヨタの社長も早稲田卒です。
地方旧帝で活躍してる方って思い浮かびません。
地方のナンバーワン進学校である灘や西大和学園も大挙して東大や早慶にやって来ます。
入試結果を見たら上位学部になるほど専願者は合格できないことがわかりますね。
繰り上げの締め切り日からも駅弁後期待ちは間違いなく、入学層はほとんどが残念組でしょうね。
慶応経済は一般以外は附属上がりだけだけど、
来年からは30名ほど指定校推薦もしますよ。
もう、一般枠では集まらないらしいです、お手上げ。
>偏差値は合格偏差値なので抜ける抜けないは無関係。勉強し直しですね。苦笑
だからこそ私立大学は偏差値高く出る。
要は早慶は難関国立大に進学する人も含めて偏差値が出る。
例えば、偏差値74、71、69、66の人が合格。
74が東大、71東工大、69東北大に抜け、66が早慶理工へ。
早慶理工の偏差値は70だけど、入学者偏差値は66となる。
一方、旧帝大東工大一橋大は合格者と入学者の偏差値はほぼ一致。
このからくりは塾の先生から。
>例えば、偏差値74、71、69、66の人が合格。
74が東大、71東工大、69東北大に抜け、66が早慶理工へ。
早慶理工の偏差値は70だけど、入学者偏差値は66となる。
このモデルは分かりやすいですね。早慶理工の実際の辞退率も7〜8割と考えると1/4が入学するのも概ね一致ですね。
もともと各大学の偏差値は過去の模試偏差値に基づき、当日の合否によって計算している。
よって偏差値70でも不合格者は発生し、偏差値60でも合格者が発生する。
目的は受験生が事前に自分の合格可能性を測るために使用するもの。
だから合格者偏差値は意味がある。
一方で大学入試本番では過去の模試の偏差値は関係なく、当日の合格ラインを超えたものが全員合格する。
合格者はすべて合格ラインを超えているし、その本番試験における受験生の学力偏差値はわからない。
よって入学者偏差値という概念は当日の学力とは全く関係ない過去の模試の偏差値で入学者したものの偏差値を評価した概念であり使用する目的すらない。
使用する目的もなく、当日の学力とは関係ないので、全く意味がない概念。どこの予備校も公開すらしていない。
単に学歴厨の妄想ネタ。
辞退して抜けた別の大学第一志望が対策もしていない併願大学の合格順位が高いはずというのも妄想。




































