女子美の中高大連携授業
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
英国は秋篠宮家を皇族として認めてないから、英国のジャーナリストが今回の騒動を報道してくれるといいですよね。日本のメディアは大本営発表で信用ならない。日本の政治は壺に席巻されてる。
壺まみれの傍系宮家の粉飾と欺瞞と特権乱用を英国のジャーナリストが書いてくれないかしらね?
日本は民主国家ではなくなりつつありますから。
ほんとに傍系宮家の横暴はなんとかしてもらいたい。
>捜査権を持っている警察や検察が動かないのなら、今のままで問題がないということだから、一般人はつべこべ言わず静観していればいい。
ここで私のいう社会通念とは、君の上記書き込みに関してのものだ。たしかにそれらは法を執行する行政機関だ。しかし、社会の理想は時と所と人によって異なる。それどころか、その法自体が社会理想の忠実な反映ではあり得ない。それを制定する議会そのものが、さまざまなステークホルダー(利害関係者)らの集合体であるからだ。したがって、現実の法はそうした普遍妥当を追求しつつも、実際は常に移り変わる現実の秩序維持にその主力を注ぐ。だが、それさえしばしば不完全にしか追求できていない。それでもその組織力で全体としてその社会の秩序立てを行うのがせいぜいだ。それゆえ、社会理想はそのままで法となることはできない。
天皇制を法定した現行憲法第一章ならびに皇室典範ら附属法規もまた同様な事情にある。そこで、そうした隙間を埋め、補充せしめるものが社会通念である。それゆえ警察や検察が「今のままで問題がないということだから、一般人はつべこべ言わず静観していればいい」などは、暴言以外なにものでもあるまい。まさに、前述法の性質ならびに国民主権主義の理念を理解できない君ご自身の強度な権威主義的体質をあらためて暴露したものだといえる。この憲法が民定憲法であることを小学校の教科書で再確認して頂きたいと願う。我々主権者には、彼ら特権階級をモニタリング(監視)し、チェック、批判する権利がある。
> それゆえ警察や検察が「今のままで問題がないということだから、一般人はつべこべ言わず静観していればいい」などは、暴言以外なにものでもあるまい。
切り取りはやめてもらいたいね。この後に、
>> どうしても納得がいかないのならば、弁護士に依頼して訴えてもらえばいい。ここで不満を言っていても井戸端会議にしかならない。
と書いただろ。不満があるなら自ら行動すればいいんだよ。 先に書いた通り、皇族に関する社会通念などないのだから。
>「国民統合の象徴」に高い道徳性や倫理性が必要とされることが皇室典範に明記されていない以上、それを強制的に求めることはできない
それに関し、宮澤俊義東大名誉教授は次のように述べている。
「ここにいう『日本国』と『日本国民統合』とは、日本という国を意味する点においては、同じ意味を有すると見るべきである。ただ、『日本国』という言葉は、日本国家の領土そのほかの物的要素に着目しての言葉であるのに反し、『日本国民統合』という言葉は、日本人の統合という日本国家の人的要素に着目しての言葉である点において、ニュアンスの違いはある。だから、『日本国の象徴』とは、いわば物的に考えられた日本国家の象徴を意味し、『日本国民統合の象徴』とは、いわば人的に考えられた日本国家の象徴を意味する」(日本国憲法52頁)。
そうであるならば日本国民統合の象徴として、そこにわれわれ国民は天皇にその地位に応じた道徳性や倫理性を求めるのが自然ではあるまいか。まして史実に残る歴代天皇らもそうした道義的優位性(事実はともかく)で以て、武家政権に対峙してきたはずである。それは「現人神」を自称した昭和天皇において極限化し、今日に至るまでの天皇像の外形になってきた(悠仁君の「トンボ」ならびに彼の両親それぞれの表見的な『研究』云々も、同様)。
英国のジャーナリズムも自国の王室のゴシップネタやパパラッチで飯のタネにして来ていますけどね。王室が観光資源にもなっている関係もあるといいますか、思い出したのが英国王室はDNA鑑定を実施し公開しているのです、そして故フィリップ王配殿下の軍服姿の30代の写真とヘンリー王子が瓜二つというか「横顔がそっくり」を並べた新聞で、世界中の人々が様々な過去の出来事を思い出したのです。
まあ遠からず、日本も皇室の覆いを剝ぎ取られ世界を驚かせるかもしれません。
君の「社会通念」への理解が未熟がゆえに、ご指摘申し上げただけ。
初学者が手に取る法学入門的な次元の問題である。
繰り返すが、社会規範は「法」のみではない。社会通念も、われわれの意思決定や行動を律する規範の一つである。したがって、捜査機関が動かないので問題なしなど、大いなる誤解である。むしろ、法に抵触以前にまず、「高貴な者」「特権階級」ほどより厳しくわが身を律することが必要だ。それがここでの社会通念であると思われる。その観点からして、文仁氏一家はおよそ合格点に達していないというのも、ほぼ一致した社会通念でもあるようだ。われわれの血税を浪費する問題児らだともいえよう。




































