女子美の中高大連携授業
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
そう簡単に紀子様が東大を諦めるとは思えませんが。
今回発表なさらなかったのは、署名活動の文章をお読みになり、自分の力で書いたものでないのに(一部を除き)まるで自分が書いたもののように発表することに、悠仁様ご自身が疑問と恥ずかしさを感じられたのではないでしょうか。
私も子供の時、夏休みの課題の絵を親が加筆して、うっかり賞をとってしまい、何とも恥ずかしい後味の悪い思いをしました。
悠仁様に羞恥心やプライドをお持ちだったとしたら救われる思いがします。
ただ発表しようがしまいが、宮内庁から命令されたら恐らく東大は断われないし、そもそも推薦はお偉いさんの子弟を紛れ込ませたり、ドサクサに紛れて女子や地方を増やしたりする目的で作られたのだと思っています。
本当に優秀なら一般入試に落ちませんから、わざわざ手間やお金をかけて推薦入試を行う必要はないのですから。
ただ発表しようがしまいが、宮内庁から命令されたら恐らく東大は断われない
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宮内庁にも皇族にもその様な権力も権限もないよ、
確かに皇族には特権がある。但し、それは権力でも権限でもない。
あるのは権威だけだ。
どうやら、秋篠宮擁護派は権力/権限/権威の意味を理解出来ない国語力の者たちのようだ。
東大がその権威に平伏して特別枠で入れたら、国民の多く(恐らく40代以下)は既に皇族への特別な権威など懐いていないのに、何故に皇族だからと東大で学べる学力を有しているかどうかも怪しい者を学力試験無しで最高学府へ入れるんだと、ますます日本及び日本国民の統合の象徴ではなく、分断の象徴となるわな。
> 何故に皇族だからと東大で学べる学力を有しているかどうかも怪しい者を学力試験無しで最高学府へ入れるんだと、
そんな論理では、なぜ学習院へ入れるかも説明がつかんよ。結局、東大だろうが学習院だろうが、特別枠で入るのは変わりがない。
学習院高等科から学習院大学への内部進学についてウェブサイトを読んでみました。
Q 学習院大学への内部進学の基準を教えてください。
A 学習院大学への内部進学については、大学との協定に基づき、高等科での学業成績、実力試験、各学科の指定科目の成績、および出席・操行を審議の上、推薦が決定されます。学業成績については、平均60点以上で、50点に満たない科目が3年次2科目以内であることが必要です。また、実力試験は3年次の9月と1月に2回行われ、その平均40点以上が推薦の基準となっています。
Q 内部進学の場合に希望する学部・学科へ進めるのでしょうか?
A 内部進学を希望する場合、3年次の11月下旬に、志望の学部・学科を記入した届けを提出します。これをもとに、第一志望を優先して、各学部・学科への推薦が決定されます。各学科の推薦には定員があり、万が一、一部の学科に志望が集中した場合には学業成績と実力試験の結果を総合して推薦順位が決まりますが、ここ数年、大部分の生徒が志望の学科へ進学しています。
学習院大学に進学するためには学習院高等科において極端に上位である必要はないようです。
これまでの皇族の皆さんの学業成績は全く存じ上げませんが、「特別枠」に該当するのでしょうか。
> これまでの皇族の皆さんの学業成績は全く存じ上げませんが、「特別枠」に該当するのでしょうか。
私大の学習院の教授は、民間企業の社員のようなものですから、「特別枠」で皇族の皆さんを優遇したことがあったとしても、それは大学側の判断ですから、何の問題もありません。国民がそれについて批判することもありません。
しかし、国立大の東大の教授は、国家公務員に準ずる立場です。国家公務員の個人的な主観に基づき、秘密裡に「特別枠」を設けたりするようなことが起これば、国民からの猛烈な批判は必至です。東大の立場も危うくなります。
したがって、もし東大に特別枠を設けるのであれば、有識者会議を経て、政府の公式見解として発表してもらうべきテーマであるといえます。
筑附への入試に際しては、秘密裡で処理をすすめて、国民から批判を浴びることはありませんでしたが、さすがに大学に関しては許されないということです。




































