今年入学した高1生が語る青春リアル
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
長嶋一茂氏の立教の同学年の子がご近所さんにいて、彼の成績が悪過ぎて、彼を進級させる為に、同学年の学生は(どんなに成績悪くても)みんな留年することはなかったという話しを思い出しました。
立教は100歩譲って私立だし、お好きにどうぞ!という感じでしたけど、国立東大は話が違ってくる。
仮に話題のお方が東大駒場に通うことになって、(選択授業は息のかかる教師の授業を吟味して選ぶでしょうが)必修授業全てをクリアできる学力レベルがあるのだろうか?
本当に噂通りの成績ならば、東大駒場深海魚確定としか思えない。
それとも、彼以上の成績の学生は(長島と同じように)特例で(どんなに成績悪くても)全員単位取得になるのか(その可能性高し)。
どうであれ、入学前から世間でこんなに有る事無い事いちゃもんつけられているにだから、東大生になっても話題に事欠かない存在になるだろう。
そして、同学年の学生達は、あの方と同学年の東大生(特例の学年)として、一生、一般社会からレッテル貼りされるのだろうと想像します。
失礼かもしれませんが、明らかに、ランク落ちの目で見られますね。同学年の学生さんも、受け入れた東大という大学自体も。
あっ、それでも、(よくわからないけど)大学組織には多分なメリットもあるのでしょうから、大学としてはドンマイ!なのかな。
外野としては、どうなるのか興味津々ですな。
特別な立場なので、ご本人が心からトンボに興味があるなら、将来の天皇となるための様々な公務の傍ら東大で学部聴講生として興味ある講義を聴講、研究室に所属してお好きな研究を長く続け、名誉学位をもらったほうがいいような。
正規に受験されるようです、正規ルートの推薦入試。
公式にはそう残ります、海外にも歴史にもそう伝わります
何せ共通試験も受験されるようですから。
そりゃ、配点などわかりませんよ。もしかしたら、何かの力によって加点されるかもしれない、だが、誰か何と言おうと正式な受験方式で入学しましたとなります、だって、ちゃんと正式な試験を受けますからね。
しかし、全て真っ当な試験で合格しても特別なことで合格したって言うのでしょう、批判している人は。
特別枠であれば東大でも批判は少ないと思います
正規の入試だからこそ気分が悪くなる人がいるわけです
しかし、全ての批判を無くすためには私立大学に推薦入学という選択肢しかなくなっちゃうわけで、それはそれで悠仁さまが不憫すぎるよね
前略
その悠仁さまは、9月6日に18才の誕生日を迎えられる。注目されるのは、現在、筑波大学附属高校3年の悠仁さまの進学先。本命視されているのは東京大学だ。東大には、昆虫や自然環境について学ぶ「自然誌」を志されている悠仁さまにふさわしい農学部がある。
進学には、課外活動の実績などを基に合否を決める「学校推薦型選抜(旧推薦入試)」を利用されるともっぱらだ。研究成果やコンテストなどでの活動実績といった条件は、悠仁さまの場合、学術誌にも掲載された“トンボ論文”で充分に満たされる。その上、トンボの研究成果を発表した昆虫学会議にもご本人が参加された。
「“皇族の務め”として特別に招待されたのではなく、“昆虫研究のエキスパート”として学会に赴かれたということです。この実績は、選考にあたって大きなアピールポイントになることは間違いありません」(大学受験業界関係者)
大学入学共通テスト(旧センター試験)で8割以上の得点が目安との条件も、6月末に東大が開催したオンライン説明会で「あくまでも目安で、必ずしもそれが達成できていないからといって、100%落ちるわけではありません」としきりに強調されていたため、ハードルはぐっと下がった。




































