今年入学した高1生が語る青春リアル
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
文春は悠仁さまの「異例の成績」の暴露記事を出して以来、すっかりこの件に関しては大人しくなってしまいました。
権力に抗う姿勢を見せ続けている文春が、だんまりを決め込むのは不自然に感じます。裏から強大な力で押さえつけられているんですかね。
反対運動の署名活動が抹消されたり、文春が急に沈黙しだしたりというところをみると、本当の意味で、日本に「報道の自由」はないのかもしれないと思うこの頃です。
【2024年最新】報道の自由度ランキング 日本は70位G7か国で、最下位。
これが、日本の報道の「自由」への世界的評価。酷いものだ。それゆえ明治の時代から今日まで、天皇については一貫してタブー視(「菊のタブー」)してきた。それゆえ、どれほど文仁一家が自邸「改築」でわれわれの血税を湯水のごとく費消しようが一切報じることなく口をつぐんできた(とくに大新聞、NHK)。あるのは、欠伸が出るような毒にも薬にもならぬ印象操作ばかり。
まあ、このところ彼らに関わる報道が乏しいのは、東大入学に向けて正念場が訪れているからであろう(ちなみに、今朝の『朝日』紙での週刊誌広告で、母御がせがれの不出来報道に怒っている、とあった)。さあ、東大合格に向け、最後の「環境整備」工作が始まった。
宮内庁が秋篠宮家に関して、罰則付き報道規制をしいてから、大手メディアは宮内庁の広報になり下がった。
裏工作も目に余る浪費も、税金を納めている国民にはわからないようにした。
陛下は以前に、皇室にも会計監査をと仰っていたけど、何か思うところがあったのではないか?
紀子妃の意向に沿うには、進学制度を作ったりタイミングを合わせて国際学会を招致したり、この政府の一大プロジェクトには どれほどの労力や人件費がかかっているのだろうね。
週刊誌のほうがまだ真実性があったが、それにも圧力とは、逆にそれらが真実だと言っているようなもの。
皆さんは、ネット情報の真偽について取捨選択される場合、何を基準にされていらっしゃるのか、この場を借りてお尋ねしたい。
最近見た情報で気になっているのが、ここで話題になっている天皇候補のお一人が、耳が悪く、その事実が必死で隠されているというもの。
隠す理由は、現在の皇室典範では、身障者は天皇になれないと規定されているからと。
大手メディアが宮内庁に都合の悪い報道しない信憑性は、今までの報道見れば確実なもの(大手メディア報道は、大衆誘導する為のものだから、むしろ見ない方がマシだろう)。
また、文春のようなチャレンジングな内容主体のメディアが報じる記事への信憑性は、ある程度高いと思われ、概ね信じていいと思える。
一方、こういう掲示板でのコメントや、各種SNS、YouTube等、ネットに流れる情報の信憑性はいかに? といつも思う。
皇族のプライベート(報道に怒りまくっているとか、税金無駄遣いしているとか等々)は、いかにもありそうで本当っぽい話が多いが、それって宮内庁関係者や学校関係者のリーク元がいなければ信憑性はない。
リーク元がいたとしても、当然名乗れないだろうしね。
ある意味、ネット情報も、昨今の宮内庁報道に関しては、(大手メディアに対抗する内容の)大衆印象操作の役割を果たしている可能性も否めない。
ただ、火のないところに煙は立たないわけだし、一度、大衆批判の火ネタを灯せば、煙から大火事になっていくってことだけは、明らかなる事実。
有る事無い事、規制かからず言えるのが、ネット情報の良い部分でもあるけれど。。。。自分の中での情報の取捨選択の基準を厳格に規定しておかないと、ア◯な大衆になってしまいそうで怖い。皆様は、どう判断されているのだろう?
噂は嘘と思って接してます。
一方で、あるお子さんが中学入学を決める2年前まではなかった制度でお茶中入学、高校も新設の提携校進学で筑附に進学。
その子が大学受験する段階で東京大学の「学校推薦型選抜」で受験生に求められるものとして「国際会議への参加等の活動を証明する資料」などという今まで見たことも無かった文言が突如現れた事は、全て事実です。
そこに絡む思惑は噂でしかないが、事実から想像する人が出てくるのは仕方ないと思います。
かなり以前になるが、図書館で目にした英国有力紙で、英国王室(アン王女)が名指しで批判されていた。彼女の無駄使いが目立つ、と。英国は日本と異なり、王室による国費の使途に対する透明性が高い。だからこそ有識者が、世界の王のうち将来「英国王とトランプの『キング』のみが生き残る」と語るのであろう。そのくらい、英国王室も国民からの支持を保持することに努力を傾注してきたということではあるまいか。わが国も、せっかく膨大な国費を費消して彼ら皇族に英国留学(という名目の遊学)をさせるのなら、そうした点も学んできてもらいたいものだ。※
そこで思いついたが、そうした国費で留学させた皇族らに対し宮内庁(外務省・文科省)は、帰国後(あるいは在学中)に研究成果に対する(成果)報告書の提出を求めているのであろうか。一般国民の場合、当該報告書は当然として、その間における使途の詳細(裏付けを添えて)も明らかにすることが必要だからである。
※そういえば数年前、どこぞの東洋の島国の王女さんが、遊学先の英国でバブル期の女子大生さながら「青春の謳歌」をしていたことが一部で暴露され、ひんしゅくを買ったとの実例があった。




































