今年入学した高1生が語る青春リアル
東大は悠仁様の受け入れを表明して混乱を収束させるべき
東大は、一刻も早く悠仁様の受け入れを表明して、混乱を収束させるべきではないですか?
筑波大だって、難関大のひとつですから、学校推薦型入試での合格となれば、理屈のうえでは、東大と同様に、署名反対運動が起こつてもおかしくはありません。
しかし、今の様子をみるかぎり、学校推薦型入試での合格に意義を唱える人は少数派のようです。やはりそれくらい、日本人にとって「東大」というブランドは特別なのだということが、改めて浮き彫りになったと思います。
文春が報じた「異例の成績」が事実だとするならば、ツクフで平均評定4.3以上をとれるはずもないのですが、ツクフの同級生も、筑波大への学校推薦ならば志願先が重なって不利益を被る生徒はいないはずなので、黙認しているのでしょう。
社会全体としては波乱が起きずになにより、ということなのでしょうが、個人的にはつまらない結果となりました。
ある皇室ジャーナリストは、「今回の筑波大推薦入試合格は“必然”だったと言えるのかもしれません」と、“筑波チーム”と言うべき筑附高の体制を指摘する。
筑附と筑波大の密な「関係性」
「悠仁さまが通う筑附高で生物科を担当する理科教員は、もともと筑波大・生命環境系の特別教員。彼は、筑波大・生物学類の『特命教授』と共同で、昆虫に関する国際論文を書いています。この特命教授はトンボの研究についても多くの研究成果を発表している。
また、悠仁さま入学の1年前に就任した筑附高の現在の校長も、筑波大出身。筑波大のHPによると、現在も筑波大教授を兼任しています。筑波大に提出するための悠仁さまの推薦文書を書くのは、この校長です。
大学と密に繋がった校長・教員たちから情報を得られるのは、推薦入試を受けるにはもってこいの環境だったと言えるでしょう」
NEWS ポストセブン




































