今年入学した高1生が語る青春リアル
新首相の学歴
石破茂 鳥大附属小中→慶應義塾高校→慶應義塾大学法学部法律学科(在学中に全日本学生法律討論会1位)
佳子夫人 女子学院中学校→女子学院高校→慶應義塾大学法学部→丸紅
夫婦共にエリートですね。
次は開成東大のコバホークか、畝高神大の高市か、関東学院六浦コロンビア大の進次郎か、、、
閣僚の学歴も早く見たいですね。
>個人の好みの問題か?
個人の好みだと思います。
好きな政治家、嫌いな政治家はそれぞれ違っていていいんですよ。
ネットでいろいろ論争されていますけど、個人の好き嫌いを言い合っているだけですから。
どこにも正論はありません。
石破氏 慶応
岸田氏 早稲田
菅氏 法政
安倍氏 成蹊
・・
平成からざっと40年弱の首相出身校を見てみたら、早慶筆頭に殆ど東京の私大
東大以外の国立はどうしたのか~
お勉強の点数だけでなく、人柄・人気の点数もあるからね
東京一極集中というが東京には先祖から上級お家柄が多いから、首相のお子様方も結局東京の学校
振り返れば結果的に、一極集中する構造
東大二世でも林芳正や鳩山は東大入ってる。新入閣で話題の村上誠一郎や浅尾慶一郎もそう。前総務大臣の松本剛明も旧華族でも東大。
頑張ったから入れるわけでなく、石破も父親は東大から官僚にしたかったが、無理そうだから母親が高校から慶応に入れたと言ってる。
父方が東大家系でも、母方の家系によっては、遺伝の関係で学力はそれほど高まらないこともあります。
だから、昔から、大政治家や有能な経営者は、いい家柄の女性を妻にする傾向にありました。
これは戦国の世からずっと変わりません。
英雄色を好むとばかり、色香のみで妻を選んだ場合、ろくな後継ぎが生まれず、一族が絶えてしまっています。
手紙のやり取りから男女の付き合いが始まるのは、相手の知性と家柄を知るためです。
だから、東大出身の政治家の子供が東大に行ける確率が高まったのです。
今でいう同等婚ですよ。経済力だけでなく、知能も同等ということです。




































