入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
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私学批判は貧乏人の僻み
【7569330】
東京の上流階級の多くは、あえて子供を受験戦争に巻き込まず、のびのびと育てたいというご家庭が多いです。
地方みたいに、公立小学校に行くことはまずないし、そうすると周りもそんな感じだから、上位層は自然と早慶の附属に行きます。
そして、あわよくば幼稚舎。
学生ローンのような感覚で利用した親ならば、自分が返すという選択をする場合もあると思います。(実際に奨学金というよりはローンですから)
ただほとんどの家庭は本人が働いて返しているのでは?
私も15年ほどで奨学金という名のローンを返済しましたけど、自分で返すことしか頭に無かったですね。
大学までは親の責任と考える家庭は払ってくれるだろうが、それぞれの家庭によるやろな。
そんな事より、月3万弱の返済が生活をを圧迫するような家計のやりくりしかできない人って社会人として情けないぜ。
親や教師も借りる前にしっかりと教育しないと。
将来目指す場所はどれくらいの収入が見込まれるのか、一時撤退して経済的に安定してから受験してもいいのではないかなどな。
そもそも疑問なのが、親が払えないのなら、なぜ祖父母を頼らないのかということです。あの世代は、日本の個人資産の大部分を所有しており、しかも1500万まで非課税。
うちの祖父は8人内孫がいますので、1億2千万ほど相続資産が減らせたと喜んでおりました。
さすがに3代続けて貧乏だと、ご本人が大学に行ってもどうせ稼げないので、高卒で働かれた方が良いと思います。






























