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地方国立(駅弁)の偏差値がどんどん下がり続けて、どんどん難化している大東亜帝国には合格できない 大東

【7664635】
スレッド作成者: 令和の常識 (ID:rZmhWwnHVqU)
2025年 04月 18日 12:33

数年前、私の高校では地方国公立を受験する場合、大東亜帝国では難しいので大東亜帝国未満の地方の私大に行く人が多かったです。



東京に行きたい場合以外は大東亜帝国の受験はあまりないですが、 大東亜帝国レベル未満の地方私大というパターンはかなりあります。

①愛媛大受験して松山大

②熊本大受験して崇城大

③新潟大受験して新潟国際情報大

④広島大受験して広島修道大

⑤金沢大受験して金沢工業大

⑥宇都宮大受験して白鴎大

⑦茨城大受験して茨城キリスト教大

⑧琉球大落ち沖縄国際大 他にもいろいろありますが。

そもそも地方の場合、大東亜帝国レベルの私立大が存在しません。

また、地方の家庭は大抵の場合、地元の大学にしか進学できないような貧困な家庭が多いです。

そのため、本来は新潟大や広島大に受かる学力があれば、大東亜帝国レベルは抑えにすることができるでしょうが、やむを得ず地元から通える大東亜帝国未満の私大というパターンがよくあります。

話はやや逸れますが、大東亜帝国レベル未満の地方私大といえど、大学の数が少なく都市部みたいに輪切りになってないので、上振れはかなり優秀だったりします。

【7730491】 投稿者: 官民一体   (ID:gRt0gVmHz42)
投稿日時:2025年 11月 08日 16:32

魅力的な職場づくりを国が主導するのなら関係省庁も地方に移設させ官民一体で進めるのが良いのでは。

【7730970】 投稿者: Margaux   (ID:VoSJuPscz7Y)
投稿日時:2025年 11月 10日 03:26

まあ無理でしょうね。
国にその気はありません。

【7732036】 投稿者: 融通   (ID:YW.438q7uPc)
投稿日時:2025年 11月 12日 22:49

金と時間があって、仕事の融通が利くなら地方に別荘でも建てて、たまに住むのもありだよ。
しかしね、時間と税金たんまり持ってかれるからそんな人は居ないでしょうね。

【7732042】 投稿者: Margaux   (ID:F4WD6HMfOls)
投稿日時:2025年 11月 12日 23:05

私は東名阪三拠点居住プラス、イタリアに年3ヶ月程度、終の住処用の古民家、プラスチェコ、オーストラリア、マレーシアにスタッフと不動産、収入源と現地生活コミュニティを確保していますよ。アメリカ、フランスにも友人、親戚がいるので、最悪そちらも移住は可能です。

何が起きるか分かりませんから。

【7750597】 投稿者: 14年先   (ID:ZC5tE3lLWVY)
投稿日時:2026年 01月 07日 16:43

>一都3県に高校があるなら自宅から私大なのは他に選択肢が無いのでしょう
>上位私大が定員を増やすと、中下位の私大から吸い上げるのであって、首都圏内での私大の生存競争なだけ、そこに地方は関係がない

そうだよね、これが14年後に東京圏の私大で10万人近くの定員が埋まらない計算。

【7774083】 投稿者: 上京   (ID:P5c9mxBT.3U)
投稿日時:2026年 03月 11日 23:11

比較的有名な地方都市ですが地方へ行けば年功序列制が今だに有るぐらい
女性だけでなく男性側にも格差は出て来ます。
実力主義ではないので雇用枠が少ないのも有る
その中で女性は事務職が多いのが特徴的です。
子供には上京して体験した方が将来的に有利と
常に言って上2人を送り出してます。

【7774811】 投稿者: 同窓会   (ID:5j7Etad6sNo)
投稿日時:2026年 03月 14日 00:20

自分が学生の時に、母親が同窓会に行きたいという話をよくしていたのだが、
父親が「夜遅くなるからダメ」とかいうよくわからない理由で止めていた。
父親は、母が臨月の時も、宴会して夜もろくに帰ってこなかったくせに、と凄く腹が立ったのだが
そんなことは流石に過去になっているものだと思っていた。
いまだに外出すら自由に出来ない環境があるとは驚愕でしかない。

本当なら夫が義父に反論すべきところなんだろうけど、そのあたりも含めて、時間が昭和で止まっているんだろうね。
教育って大事だわ

【7775040】 投稿者: 不利益   (ID:OIx1lTfaE1Y)
投稿日時:2026年 03月 14日 17:20

特に保守色が強い田舎出身の男性です。職場で来客にお茶をいれようとしたら、年配の女性事務の方から、「男の子なんだから、お茶なんていれなくていいよ。私は今手が離せないけど、誰か女性呼ぼうか」と言われたことがあります。結局断って自分でいれましたが、長年刷り込まれてきた性別による役割分担の根強さを感じました。
女性が役割を限定されて不利益を被る事が多いのと同時に、男性にとってもいちいち「男の役割、男らしさ」を求められて息苦しさがあります。

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