女子美の「なんでも質問会」レポート
日本が技術立国というのはもはや幻想 中韓台に敗れ残された自動車産業も風前の灯火
メーカー系企業は完全終了なので、医学部以外の理系に行くのは無意味。
「製造業全体がオワコン」とかぶち上げておいて、反論されたら「自動車産業の話をしてるだけ」ってトーンダウンか?
都合悪くなると話をすり替えるの、見苦しすぎて目も当てられない。
そもそもスレタイが「製造業はオワコン」なら、当然それに対して「いや、半導体や化学は強い」と反例が出るのは当たり前だろ。
それすら許容できないなら、最初から「自動車産業限定の話です」って書いとけよ。視野が狭いのはまだしも、話の枠組みまでコロコロ変えるな。
あと「中国市場や東南アジア市場で負けはじめてる」って、それもデータ抜きで感情論だけ。
勝手に日本終了のストーリーを作って、その前提で話進めるの、ただの願望ポエムだぞ。
突っ込まれたら論点ズラし、反論されたら「駄目だこりゃ」と捨て台詞──
それ、いつもの君の負けパターン。
>メーカー系企業は完全終了なので
あなたに、質問です。
①メーカーの意味は、知ってる?
②東京エレクトロンは、知ってる?
③オランダのASMLは、知ってる?
④JSRは、知ってる?
⑤フォトレジストって、知ってる?
あなたの投稿内容より、全部知らない可能性を考えての質問です。
「フォトレジストの大半が自動車用」「半導体の主要用途が自動車」などという寝言は、データに無知な人間が唱える願望のポエムに過ぎない。実際の市場構成を見れば、フォトレジストの主用途は明白にロジック半導体やメモリ用途、つまりスマホやデータセンター、AIサーバーなどの情報通信分野が中心である。自動車向け半導体は全体のごく一部に過ぎず、EUVリソグラフィが求められる先端プロセスとはほぼ無縁だ。ましてやフォトレジストのうち先端品は、ASMLやimecと連携して最先端の開発を行うような領域であり、レガシー車載チップとは別世界。見当違いな前提で「日本の素材が自動車産業のおかげ」などと主張するのは、世界市場の現実を無視したご都合主義でしかない。
無根拠な発言に耽るその様は、まさに「知ったかぶりの自己陶酔」。現実に背を向けたまま、何を語ったところで、それはただの“負け犬の遠吠え”に過ぎない。
おや、君の無知投稿を指摘したレスが削除されているね。
では、次に私が突っ込もう!
2023年の世界の半導体売上高において、通信およびコンピューターチップ(データセンター向けチップを含む)が全体の57%を占めた。
これは、半導体需要の圧倒的な主要な源泉が、スマートフォン、PC、サーバー、ネットワーク機器などにあることを示している。
因みに、自動車向け半導体は、22023年は12%
これは、君の主張「半導体の多く」を占めるには程遠い数字だ。
「フォトレジストの使用の多くは自動車用、半導体用で、半導体の多くは自動車用だ」という君の投稿は、半導体産業の全体像を捉えきれていない。
「木を見て森を見ない」は、君のこと(呆)
東南アジアの国々では、電気自動車(EV)の普及が進んでいるものの、依然としてガソリン車(内燃機関車、ICE車)が圧倒的に売れている国がほとんどです。
特に、以下の国々でガソリン車の優位性が明確に示されています。
* ベトナム: 2024年において、EVの販売シェアは新車販売全体の**わずか4.6%**に過ぎず、ガソリン車が依然として市場を支配しています [1]。
* インドネシア: 同様に2024年、EVの販売シェアは新車販売全体の**7.3%**であり、ガソリン車の優位性が続いています [1]。
* タイ: 2024年の新車販売において、EVが占める割合は**10.8%**でした [2]。これは、残りの約9割がガソリン車やハイブリッド車であることを意味します。
* フィリピン: 新車販売におけるEVの具体的なシェアは明記されていませんが、2025年第1四半期の売れ筋中古車モデルの燃料タイプを見ると、ガソリン車が圧倒的に多く、ディーゼル車も人気があることが示されています [3]。これは、新車市場でもガソリン車が主流であることを強く示唆しています。
東南アジア全体の傾向
東南アジア全体で見ると、2024年の新車販売におけるEVの割合は**約10%**に留まっています 。
これは、残りの約90%がガソリン車やハイブリッド車であることを意味し、地域全体でガソリン車が依然として圧倒的な主流であることを裏付けています。




































