女子美の「なんでも質問会」レポート
日本が技術立国というのはもはや幻想 中韓台に敗れ残された自動車産業も風前の灯火
メーカー系企業は完全終了なので、医学部以外の理系に行くのは無意味。
「トヨタはEV作れないからオワコン」と得意げに叫んでた人が、今さら「東南アジアの打開策を語るべき」って…笑わせにきてる?
自分の妄想で“詰んだ企業”の未来語り出すとか、もはや分析じゃなくてポエムの供養でしょ。
頼むから…まずはその壊滅的に浅い記憶力から打開してくれ。
ウープンもリフトのケースでも、日本の自動車産業は、米国のAI人材を活用しなければならず、買収とか提携とか、そういった会社の形態でウチかソトか、という短絡的な問題ではない。
いえることは自動運転やAIの活用という点では米国の人材を活用せざるをえないということ。
日本の自動車産業が生き残るには、米国の人材とともに生きる以外の選択肢はない。
だからさ、EV、PHV、ガソリン車とか、そういう問題ではないんだよ。
すでに東南アジア市場でさえ2割が中国車になって負けはじめている。
EVや走行距離等の省エネ、品揃え等は日本の自動車産業の人材でも努力すれば対応可能だけど、
自動運転は、ハードの世界しか知らない日本の自動車業界の人材では対応できないんだよ。
だから米国のAI等に優れた人材をウープン、リフト等で買収したりして外部から人材を受け入れようとしている。それしか方策がないよ、つまり米国と組まないと生き残ることは難しいよと
言っているよね。
これは、あなたの投稿ですか?
↓
>投稿者: GXだけでなくDX (ID:NQtWVTu297A)
投稿日時:2025年 08月 06日 22:27
この書き込みは?さん (ID: aJIrhOo40pg) への返信です
EV等の省エネや走行距離などの勝負だけであれば日本の自動車産業が勝つチャンスがある。つまりGXの戦いだけなら日本の自動車産業も勝つ可能性がある。
だけど、自動運転等AI等の勝負になると、もはや日本の自動車産業だけで中国メーカーに対抗できない。
ハードの勝負なら日本も勝つ可能性があるけどソフトの勝負ではまったく相手にならない。
東大はAI分野で日本最高の研究機関だけど、世界ランキングは128位。中国の大学はトップ100の半数以上を占める。米国くらいしか中国に対抗できない。
日本の自動車産業は米国と提携でも買収でも何でも良いので、米国のAI人材と協力して中国に対抗するしか選択肢はない。
①
自動運転の本質は、センサー統合、リアルタイム制御、車両設計など、物理世界との密接な接続にあります。
AIはその一部に過ぎず、「ハードしか分からない日本人材では無理」という主張は的外れですね。
むしろ米中のAI企業は自動車工学の知見不足が課題とされており、両者の融合こそ重要。
日本勢は自社開発だけでなく、Bosch、Mobileyeなどとの連携で実績を上げており、必ずしも米国依存が唯一の道ではありません。
デジタルツインを含め、必要なのは外部人材の買収より、最適なシステム統合能力である。
> 自動運転は、ハードの世界しか知らない日本の自動車業界の人材では対応できないんだよ。
自動運転ってセンサーがすべてじゃないの?センサーから正確な情報が上がって来なければ、いくら優秀なAIを持っていても宝の持ち腐れだよ。
②
中国車が東南アジアで拡大しているのは、自動運転技術の優位ではなく、安価な価格設定と電動化ニーズへの迅速対応によるものです。
日本車が負け始めているのは、販売戦略とスピード感の差であり、技術的人材の質とは直結ではありません。
そもそも東南アジアにおける自動運転需要はまだ黎明期であり、課題はAIよりインフラと規制対応です。
東南アジアのシェア率より、自動運転を過大評価し、米国と組まないと生き残れないとするのは短絡的すぎますね。




































