女子美の「なんでも質問会」レポート
日本が技術立国というのはもはや幻想 中韓台に敗れ残された自動車産業も風前の灯火
メーカー系企業は完全終了なので、医学部以外の理系に行くのは無意味。
取り敢えず5分野あげてみた。
当然、これらから派生する分野にも強みはある。
話が広がりすぎると思うが〜
で、どれから話をしたい?
1. 産業用ロボット・FA(ファクトリーオートメーション)
* 強み: 日本は、産業用ロボットや工場の自動化システム(FA)において、長年の経験と技術蓄積があります。ファナック、安川電機、川崎重工業、不二越などの企業が世界市場で高いシェアを誇っています。
2. 半導体製造装置・材料
* 強み: 半導体そのものの製造では台湾や韓国に遅れをとりましたが、半導体を作るための装置や材料分野では、日本は依然として圧倒的な強みを持っています。
3. 精密機器・センサー・電子部品
* 強み: スマートフォンや自動車など、あらゆる電子機器に欠かせない小型で高精度な部品(コンデンサ、センサー、半導体チップなど)は日本の得意分野です。
4. 素材産業
* 強み: 自動車の軽量化に貢献する炭素繊維(東レ)、半導体や液晶ディスプレイに使われる高機能フィルム(富士フイルム)、特殊な合金など、高度な技術が求められる素材分野で日本の技術力は抜きん出ています。
5. 医療機器・再生医療
* 強み: 手術用ロボットや内視鏡など、高度な精密技術が求められる医療機器分野では、日本の企業が高い評価を得ています。
将来展望について、ぜひ『タコツボ研究生』さん(学生ではないですよね?)に、お聞きしたいですね。
もし、化学系に精通されているのであれば、これまでの話の流れより、『JSR』の話など、教えていただきたいですね。
>基本、今の日本の産業は総崩れで、トヨタでさえ10年後はヤバそうに見えるけど。
マルチパスウェイ戦略すら正しく理解出来なかったエデュの私文さんには、Woven cityやAIチップ
、e-Palette、カーボンニュートラル生産ライン等々のトヨタの戦略は理解するのはハードルが高いのでは?
と思いますが…




































