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日本が技術立国というのはもはや幻想 中韓台に敗れ残された自動車産業も風前の灯火

【7691415】
スレッド作成者: これからは観光立国、文系の時代 (ID:cfk8ExeKJr6)
2025年 07月 14日 09:36

メーカー系企業は完全終了なので、医学部以外の理系に行くのは無意味。

【7738715】 投稿者: Margaux   (ID:W7gLvgYlqWc)
投稿日時:2025年 12月 05日 13:46

そうなんです。

そう、ダミーシステムのコアとなるもの。その生産工場よ。
ここにあるのはダミー。そしてレイのためのただのパーツに過ぎないわ。
人は神様を拾ったので喜んで手に入れようとした。だから罰が当たった。それが15年前。
せっかく拾った神様も消えてしまったわ。
でも今度は神様を自分たちで復活させようとしたの。それがアダム。そしてアダムから神様に似せて人間を作った。それがEVA。

そう、人間なのよ。本来魂のないエヴァには、人の魂が宿らせてあるもの。みんな、サルベージされたものなの。
魂の入った入れ物はレイ、一人だけなの。あの子にしか魂は生まれなかったのよ。ガフの部屋は空っぽになっていたのよ。
ここに並ぶレイと同じ物には魂がない。ただの入れ物なの。だから壊すの。憎いから。

なんです。
人間なんです。

【7738780】 投稿者: ?   (ID:zuzJmdZVffc)
投稿日時:2025年 12月 05日 15:25

人が必要なものは、兵器にはならないよ。

【7738789】 投稿者: それって   (ID:Pjd1cUyZdXs)
投稿日時:2025年 12月 05日 15:40

>人が必要なものは、兵器にはならないよ。

最終話近くで悪役寄りの登場人物が背が低くて力が弱いという肉体的なコンプレックスから作り出した強力な力を持つ外骨格のようなものでした。
年がバレるので漫画のタイトルは言わないけど。

【7738792】 投稿者: ?   (ID:GvBOvqvIK9M)
投稿日時:2025年 12月 05日 15:48

『自律歩行型外骨格』は、人間が必要。
人の命がかかるものは、兵器にはならない。

ドローンが兵器になるのが、今の時代。
ポイントは、『無人』
兵器になるのは、『自律歩行型外骨格』ではなくヒューマノイドロボットの方。

【7738802】 投稿者: Margaux   (ID:tftexYfye3w)
投稿日時:2025年 12月 05日 16:17

ワンダークラフトの技術は医療領域にあるから兵器とは無縁という整理は成立しません。既にルノーと共同でCalvin 40というヒューマノイドを開発していて、歩行安定化、トルク制御、姿勢推定、フィジカルAIといった核部分は医療用と軍需用で線引きが不可能です。用途だけが違うだけで、基盤技術は同一です。

Atalanteのような外骨格は、人の移動能力、持久力、積載量、安定性を増幅するためのプラットフォームです。この構造はそのまま軍事領域に接続します。米中が軍用外骨格を検証する際にぶつかっている制御問題は、ワンダークラフトが既に解いている領域と重なっています。

転倒しないという特性も極めて重要です。兵器体系では火力より先に運動性能がボトルネックになり、そこを突破するのがフィジカルAIです。この層は完全に民生と軍需で共通していて、医療か軍事かという分類自体が意味を持ちません。外骨格が扱っているのは、人の運動を数理モデルに翻訳し再構成する技術であり、これは分野横断の骨格そのものです。人のために生まれた技術だから兵器にならないという主張は、技術の階層構造を誤認した議論です。

小鵬汽車のヒューマノイドは、中に人が入っていると疑われるほど歩容が人間に近く、質量移動と位相が自然に連動しています。これは研究デモの段階を完全に超えています。
https://youtu.be/ybHfR-CSPuk?si=79Qy7gNGSQdWLZqp

unitreeはさらに踏み込んでいて、バク宙や格闘動作まで実装しています。身体座標系、反射的リカバリー、接触の予測制御が高密度に統合され、筐体も軽量でバッテリー駆動による運用範囲に収まっている。つまり軍用化に必要な条件一式を自然に満たしているということです。
https://youtu.be/29xLWhqME2Q?si=FrDOMLpyTbSQJ6Ld

バク宙自体は四年前にBoston Dynamicsが達成していましたが、
https://youtu.be/-w-vdbqD37M?si=GQ70trunPMMEfgad

当時は「特定条件下の一発芸」でした。unitreeはこれを汎用行動のひとつとして組み込んでいる。ここが決定的な差です。

ロボット兵器の核心は火力ではなく、倒れず、殴られても姿勢を維持し、複雑地形を高速で踏破する運動性能です。兵站、偵察、制圧、救助のどれでも価値が決まるのはこの層です。

世界はもう「いつかの未来」ではなく、実用寸前の領域に入っています。中国、小鵬汽車、unitree、Boston Dynamicsが示すのはその現実です。

外骨格かヒューマノイドかという分類はすでに意味を失っています。身体制御とフィジカルAIがここまで成熟した以上、どちらも軍事用途に直結する基盤技術として成立しています。

ちなみにそのアニメってなんですか?
コナンかと思っていたら違いそうなので。

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