女子美の中高大連携授業
衰退国家日本の行く末を案ずるスレ
国家が衰退すると、企業が買われ、土地が買われ、女が買われる。
はっきり言いましょう。日本のお先は真っ暗です。
もういい加減認めましょう。今の日本は、中国韓国台湾シンガポールあたりより完全に下です。これからは、それより下の東南アジアの国々にも抜かれていくことでしょう。
日本も移民送り出し国であったのは急激な人口爆発も一因
日本の人口は江戸時代(途中)には2600万人程度だったとされる。
日本の人口は開国後に急増を始める。1872年(明治5年)の段階では3480万人だった日本の人口は1912年(明治45年)に5000万人を突破し、1936年(昭和11年)には6925万人に達していた。明治以降の保健・医療など公衆衛生水準の向上、農業生産力の増大、工業化による経済発展に伴う国民の所得水準の向上と生活の安定などの要因により発生した「人口爆発」だった。
また明治以降の居住の自由化により、特に都市人口の増大が急激だった。第一次世界大戦後の不況で失業者数が増加した昭和初期には人口過剰が重大な社会問題となった。その解決のため政府は日本国外への移民奨励キャンペーンを行った。
第二次世界大戦の社会的経済的混乱を経て、1947年から1949年に第一次ベビーブームが発生。また外地からの引き揚げも加わって人口増加率は年率2%を超えた。1948年(昭和23年)に人口8000万人だったのが、1956年(昭和31年)には9000万人、1967年(昭和42年)に1億人を超えた。当時において日本は100年の間に総人口が3倍に増えた計算となる。1971年から1974年の間、第一次ベビーブーム世代の結婚・出産に伴う第二次ベビーブームが発生。
補足すると、1950年までの日本の出生率4~5が急激に
人口置換水準である2.0台に落ち着いたのは、直接的には旧優生保護法の実施です
他国の移民、例えばフランスなどでは移民2世代目の出生率は人口置換水準を満たさないことが判明しています
1968年、アメリカで都市計画シミュレーションとして行われた実験、UNIVERSE25において人類の悲惨な未来が暗示されている。8匹のネズミを暮らしやすいユートピアの中で飼育して、どこまでネズミが増えるのかを検証した実験だ。
ネズミ達は外敵のいない世界で豊富な餌と巣と遊び場を与えられネズミ算式に増殖した。最大2,200匹まで増えたが、その後発情しなくなったり怠惰な生活をして群れをなさない孤立した子供が増えた。巣の清掃をやめて子育てを放棄する親ネズミも増大、群れは560日目を境に一気に少子化に向かい個体が減少した。減少トレンドは加速して920日目。最後のネズミが死んでユートピアは全滅した。
今の日本はUNIVERSE25でいう700日目とか800日目くらいな訳ですよ。ニートが増え、生殖もなさず、子育ても放棄する。家も清掃せずに荒れ放題、公共の場で生活する。ネズミと全く同じ状況になっている。まさに今の日本の状況です。
UNIVERSE25ではこの滅亡サイクルに入った群れに対して、移民を投入する実験は行われませんでした。仮定にすぎませんが、新たな血が入ることで群れは再び活性化して、個体数が増加し、ネズミの社会性、繁殖力も回復したという学者もいます。
純血のままだと社会は衰退し群れは全滅することは生物学的に避けられないでしょう。日本も鎖国するのも良いですが、それはUNIVERSE25のネズミの群れと同じ運命を辿るだけのことです。移民を検討する時期に来ているでしょう。
アメリカ自体が移民で構成された国家、アメリカの過去100年の間でも南部から北部への黒人の移動、中西部の農村地帯を捨てて西海岸と北部の工業地帯への移動、そして北部の工業地帯は錆びついて人口の流出元
シリコンバレーを使い終わりテキサス方面への移動が最近、100年前には中国人移民と日経人移民が北米の鉄道網を作り、その後もアジアとスペイン語圏からの移民も多いアメリカ
東南アジアも出生率が下がってきているので、出稼ぎは減ると思われます。中韓台シンガポールは日本以上に若い人の人口が減るので、日本と取り合いになるでしょう。
インドもバングラデシュも出生率が2を切ったはず。増えているのは、主にアフリカとイスラムの一部ぐらいか。
アフリカでAI人材3万人育成 政府と東大松尾研、製造業・農業DX支援【イブニングスクープ】外交・安全保障
2025年8月15日 18:00 [有料会員限定記事]
政府はアフリカで人工知能(AI)分野の人材育成に乗り出す。東京大学の松尾豊教授の研究室(松尾研)と協力し、アフリカの学生がAI活用を学ぶ講座を提供する。3年間で3万人を育成し、製造業や農業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を後押しする。現地の産業や雇用の創出を支援し、日本企業の市場開拓や人材獲得にもつなげる。
20日から横浜市で開く第9回アフリカ開発会議(TICAD9)にあわせて支援策を...
直接的なブルーカラーとしての移民?政策ではない時代に入りますね




































