今年入学した高1生が語る青春リアル
世帯年収1000万程度のご家庭ってどうやって生活しているのでしょうか?
ちなみに自分は年収5000万以上ありますが、カツカツの生活です。
年収1000万程度では、子供が二人いたとして、東京だとこれだけで詰んでますよね。
公立から国立の激安ルートでも、塾行ったらお終いですか。
地方に下宿とか行ったら、親御さん文化的な最低限度の生活さえ怪しいのでは?私立進学で家庭崩壊。
地方で1000万なら生活には多少ゆとりはあるかも知れませんが、地方国立なんかに行かせられないでしょ。地方国立だと年収1000万の職につけないから。医学部以外。
仮に東京に下宿したとして、これで家庭崩壊しないように、せっせと貯蓄する必要がありますね。贅沢は一切できない。
>>後期の北海道大学・筑波大学・横浜国立大学の入試をキャンセルする人が大半
その、大半って言うのデータ出して貰えますか?それと高校所在地が何処なのかの影響が大きいと思う
国立大後期は実際に受験会場で受験者は結構と疎ら、前期合格者が抜けているのも多い
それと地方会場が無くて現地まで行くパターンが多いし例えば、東大落ちを確認でその足で札幌行きの飛行機みたいな日程、ホテルも予約もしとかないとね
あとは慶應の理工を記念受験した地方国立大工学部の受験生で前期で合格で入学手続きもとっくに終了した3月末に慶應の繰上げに入っているのを発見みたいな聞いた話をコメントすると速攻で削除されたりとか、してるかな
兄弟だから実例なのよ。学部じゃなくて学科の間違いだったね。慶応の環境情報に受かったのは確実な情報。もう1つ別の学科に受かったのも事実なんだけど、もしかしたら早稲田かもしれないけど、慶応って言ってたと思う。30年前だから記憶が曖昧。結果、地方国立に行きました。
それって地方旧帝大理系には滑り止めにならない早慶理系の話として関係ないでしょう。
それに30年前の環境情報って新設されて数年しか経っていなくて1科目入試。それも文理総合。
その頃も早慶理工は今同様に地方旧帝大の滑り止めにはならなかったし、実際のところ理工系の人は環境情報は併願は少ないでしょう。
それを昔は早慶理系は簡単で駅弁の滑り止めと言うからややこしいのですよ。
優秀者は、旧帝大進学がいいと思いますよ。
うっかり私大なんて進学すると、無駄な講座設置料まで授業料に含まれますから。
◆早稲田理工でも微積が出来ない。
【原因としては,入学時点での学力不足のため】と、早稲田大学サイドの分析としてはっきり書いてありますね。
国立大落ち以外の早稲田の入学者レベルは、悲惨なのでしょう。
エデュの投稿を読めば、偏差値も理解出来ないし、論理的思考力は皆無だし、数弱私文の不出来さに今更驚きませんが、理工で微積が出来ないとは致命的。
一般入試を減らし偏差値操作で見かけ上の偏差値を維持し続けた結果とも言えます。
私大の雄とはいえ、内情はこの程度ということです。
早稲田大学理工学部は現在 13学科から成り
立っており,全学科共通の 1年次必修の基礎数学科目として次の 2科目があります:
数学A:線形代数学を教科内容
数学B:微分積分学を教科内容
再履修学生
数学A, 数学Bは理工学部での必修科目であ
るにもかかわらず,各クラスでは例年 10~20%前後の学生が不合格となり, 2年次以降の
再履修を必要とすることになります。原因とし
ては,入学時点での学力不足のため
https://www.jstage.jst.go.jp/article/mesj/46/3-4/46_61/_pdf/-char/ja
横ですが、30年前だと
1990(平成2)年1月13日、大学入試センター試験が始まりました。 それまでの共通一次試験に代わるマークシート方式の試験です。 1979年から1989年までの11年間は国公立大学の入試に共通一次試験が採用されていました。
国公立大はセンター試験と二次で
私文は1教科だったのなら、当たり前なのかも




































