今年入学した高1生が語る青春リアル
国立大学病院が大赤字らしいですが血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきですよね?
未曾有の大赤字を叩き出している国立大学病院が恥知らずにも国家に支援を求めています。
でも私立大学や民間は普通にやっていってますよ?
現時点でも、民間とは比べ物にならないほどの巨額の補助金を受け取っていながら、更に支援を希望ってどれだけ厚顔無恥なのでしょうか?
血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきです。
働かないものにはとことん厳しい高市早苗さんが総理になったことです、ビシッと言ってもらいましょう。
原資がなければ授業料を値上げすれば良い。
病院への報酬は引き上げざるを得ないと思う。逆に調剤薬局は、後発医薬品加算が、ここ数年以内に廃止になるでしょうね。
私は薬剤師だけど、そうなれば年間で200万収入が減る。
調剤薬局も処方箋受付回数が1日30枚切るとこは、倒産しかない。
年収350〜400なら可能だから、若い人はそんなとこいかないから・・でも65才過ぎなら働くかもしれない。
病院の報酬を引き上げざるを得ないという認識は正しいと思います。医療需要の高齢化偏重、地域偏在、急性期の人件費高騰という三つの構造問題が同時に圧をかけている以上、診療報酬を据え置けば、医療の質そのものが維持できなくなるからです。
一方で、調剤薬局の後発医薬品加算が廃止方向に向かうのも制度的には合理的です。加算の本来の役割は後発品普及のための移行的インセンティブでしたが、普及率が上限近くまで到達した時点で、政策的役割はほぼ終了します。つまり、加算廃止は業界の成熟ではなく、政策目的の完了として整理される段階に入ったということです。
問題は、役割構造が変わっているのに、薬局側のビジネスモデルが変わらないことです。調剤業務そのものの価値は今後さらに縮む一方、医療全体は外来から地域包括に軸足を移しつつあります。薬局が生き残る道は、調剤の枚数で稼ぐモデルではなく、地域の医療連携・服薬管理・在宅支援へのシフトです。そこに踏み込めない薬局は淘汰されるし、逆に踏み込める薬局は診療報酬体系の中で新しい役割を獲得できます。
収入減の話は個々の薬剤師にとってはもちろん深刻ですが、制度設計の大枠から見ると、薬局業界が抱えてきた過剰淘汰回避の延命措置が限界に達したという整理になります。医療資源が逼迫する中で、国が優先するのは急性期と地域包括ケアで、その外縁にいる調剤薬局は構造転換を迫られるのは必然です。
あなたが薬剤師だからこそ分かると思いますが、薬局の未来は調剤枚数ではなく、薬剤師の専門性を医療の中でどう可視化し直すかにかかっています。そこを読み替えられる人だけが次のステージに残ります。
制度が変わるのではなく、役割が変わるんです。
とにかく診療報酬が安すぎるんです。
30年以上減らし続けてきたんだから、物価や人件費上昇で赤字になるのは当たり前かと。
皆保険制度を維持するためには、全ての年代で一律に自己負担率を上げて社会保険料を減らしていくしかないでしょう。
その上で保険点数を1点10円から13円くらいに上げれば、今の診療体制でやっていけるようになります。
医療費が高額になれば無駄に受診する人は減るでしょうし、医療費削減となります。
無償化は不必要受診の温床なので、一律自己負担を求めるべきだと思います。
特に生保。
ちょっとした診察だと、診察料が数百円だったりするんだけど、3割負担だから病院の売上は1000円くらい。
窓口の事務員、看護士、医者が関わって、売上1000円じゃあ、赤字になって当たり前。
これで黒字になる方がおかしいわ。
病院にもミニマムチャージを導入した方が良いと思う。
そうすれば利益率も改善するし、軽微な症状でも診察も減ってワークライフバランスの改善にもなると思う。
ほとんどの病院が赤字経営なのはもう数十年前から言われているが国はほとんど対策をしてこなかったし実際倒産した医療期間もある。
病院経営の赤字が増えて来たのは消費税導入の頃から。
なぜなら診療費には消費税はかからないが医療機器購入には消費税がかかる。この消費税分は病院が負担してるが診療費には反映されない。医療機器も精密化及び高額化し負担感は膨大。経済面で考えた時に一部だけ消費税がかからなければ歪みが出るのは当たり前。
消費税は廃止さ他の税制を考えた方が日本社会に取ってプラス面が大きい。
学長も言っていますがダビンチ手術は赤字です。 よそに負けないようにダビンチ手術を競い合っているのがそもそも間違いだと考えます。従来の鏡視下手術と比べて、手術の質が変わりなく、手術時間が長くなり、赤字になるのならダビンチ手術を増やすのはいかがなものかと思います。ダビンチの優位性が示された術式は加算がついており、その手術は増やせばいいと思います。ただダビンチ手術増やせば増やすほど 消耗品代は海外に流れていきます。また本体の値段は下がっているようですが保守管理料が1台3千万ぐらいかかるとのこと、これも海外に流れます。赤字を避けたければ、手術の質が変わらないのであれば鏡視下手術に戻ればいいだけと考えます。ダビンチ台数増やして赤字の病院は淘汰やむなしではないでしょうか。




































