今年入学した高1生が語る青春リアル
国立大学病院が大赤字らしいですが血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきですよね?
未曾有の大赤字を叩き出している国立大学病院が恥知らずにも国家に支援を求めています。
でも私立大学や民間は普通にやっていってますよ?
現時点でも、民間とは比べ物にならないほどの巨額の補助金を受け取っていながら、更に支援を希望ってどれだけ厚顔無恥なのでしょうか?
血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきです。
働かないものにはとことん厳しい高市早苗さんが総理になったことです、ビシッと言ってもらいましょう。
原資がなければ授業料を値上げすれば良い。
色々な問題があると思うが、特に外国人は親を呼び寄せて日本で通院したり、1人の被保険者に対して何人も被扶養者がいたりする。しかも標準報酬月額が異常に低いので健康保険料も安い。
外国人の生活の為に、日本人が一生懸命働いて、税金や、社会保険料を支払っている。
治療費を上げても、外国人の生活保護や被扶養者対策をしなくては何も変わらず、普通の日本人が搾取され続けるが、6割ぐらいに上げても良いと思う。
外国人が親呼んで医療ただ乗り?笑
そんな話、厚労省の統計にも健保連の分析にも影も形もない。現場の数字を見れば一発でわかる。
医療費の約6割は65歳以上の日本人。外国人全体が占める割合は1%前後。つまり誤差。
制度を食ってるのは高齢化構造であって「外国人」なんて因数に入ってない。
しかも被扶養者の認定は健保組合が審査していて、マイナンバー連携以降は実在確認も必須。
“親を呼び寄せて通院”みたいな都市伝説は、2010年代にSNSで流れたデマの焼き直し。
今は在留カード・扶養証明・所得証明が紐付いてるから、そんな不正が成立しようがない。
標準報酬月額が低いのも当然で、技能実習・留学生アルバイトの多くは非正規短時間勤務。
保険料が低いのは「制度の計算式通り」なだけで、ズルでも特権でもない。
むしろ彼らが支払う保険料+消費税分は、未婚高齢層の医療費を支えてる側。
つまり現実は逆。
外国人が日本人を食ってるんじゃなく、日本の制度の老化を外国人が延命してる。
6割上げてもいいとか言う前に、数字を見ろ。感情論は医療制度を壊す毒だ。
貧乏人ほど外国人にストレスも矛先が行くのは世界共通だよね。
自分が稼げないのが悪いだけなのにね。
冷房を止めて保冷剤…それこそ医療従事者の方の身体、心理的負担が増えるばかりです。コメディカルの方も流出されていくのも納得出来ます。使命感で奉職して頂いている感があります。
現役世代の負担増はそれこそ理解が得られないとなると、やはり診療報酬引き上げならば、応能負担で窓口負担額の増加が妥当かと思います。
まさに。
冷房なしさんの指摘は正鵠を射ている。
現場の負担が増えれば、使命感だけでは耐えられず離職・流出が加速する。看護師やコメディカルの離職率の上昇は、単なるやる気不足などではなく構造的労働条件の問題だ。
だから診療報酬引き上げも重要だけれど、全額を窓口負担に転嫁するのは逆効果。
所得に応じた応能負担の設計こそ合理的で、現役世代と高齢者のバランスを取れる唯一の現実的手段だと思う。
要は、冷房や保冷剤で苦しむ個人の努力ではなく、制度として医療者の環境と患者の財源を両立させる仕組みを作ることが肝心。
だけど。。。
今の政府には期待薄だな。
大学病院だけじゃない
自治体病院も国立病院も殆どが赤字
頑張って普通にまともな医療をしても黒字にならない診療報酬体系がおかしい
もはや努力ではどうにもならない、制度の問題
取りっぱぐれのない生保ばかり診て、無駄な高額な医療施せば黒字になるかもしれないが・・・
国民の多くは給料上げろと言ってるが、医療従事者の給与アップも必要
ただでさえ物価はどんどん上がっていることに加え、高性能の最新の医療機器の値段はものすごく高くなっている
子供が某国立大学病院の外科医です。
現場は手術で12時間立ちっぱなしはざら。それも毎日…。勤務も休憩もめちゃくちゃで、医師も看護師も疲弊していても給与は報われず。
若い医師はこれを嫌って美容整形外科医になったり、WLBのために麻酔科や内科になったり、と外科医不足は深刻とのこと。
90歳代でも大量輸血が必要な手術を望む人、支払い不能の人も存外多いことなど、「誰にどんな医療を行うのか」悩むことも多々あるとか。




































