今年入学した高1生が語る青春リアル
国立大学病院が大赤字らしいですが血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきですよね?
未曾有の大赤字を叩き出している国立大学病院が恥知らずにも国家に支援を求めています。
でも私立大学や民間は普通にやっていってますよ?
現時点でも、民間とは比べ物にならないほどの巨額の補助金を受け取っていながら、更に支援を希望ってどれだけ厚顔無恥なのでしょうか?
血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきです。
働かないものにはとことん厳しい高市早苗さんが総理になったことです、ビシッと言ってもらいましょう。
原資がなければ授業料を値上げすれば良い。
>現場は手術で12時間立ちっぱなしはざら
それ執刀医の手術が下手だからですよ。
大学病院なんて、市中病院で6時間でできる手術を平気で12時間以上かけてやってます。
それで忙しいって言われてもねえ。
特に国立は酷い。
医学部の入口を大きくしたら良い。
人数が多ければ抽選。
各学年ごとの学科試験(特に1,2年生)をそれこそ今の入試のように厳しく審査。
ドロップアウト形式。
6年までいられたら診療科別の国家試験。
診療科別に合格ライン設定。
医師が多ければ報酬は下がるだろうし、不人気の診療科は人数が増えるかも。
医師に今のような偏差値、いらないですよ。
大切なのは規範を守る人。
治療法も色々な選択肢を医師は提供してくださいますが
どれを選ぶのかは患者本人です。医師が全て判断し、患者さんはその医師のアドバイスにどっかり乗っかってれば良い時代ではありません。
診療所は、総合病院の中に「診療所的な機能」を取り込む形にした方が、医療全体としてはより合理的だと思う。今の地域医療は、総合病院や診療所それぞれに似たような設備が置かれており、結果的に医療機器のコストが重複している。もし地域医療構想に沿って総合病院を統廃合しつつ、診療所機能を病院ネットワークの中に取り込めば、医療機器や人員の配置を効率化でき、医療費の削減にもつながるはずだ。
もちろん、診療所をなくすことで医療へのアクセスが難しくなる地域もあるため、そうした地域では新たに総合病院を整備する必要も出てくるだろう。
しかし、医療リソースを分散させるよりも集約した方が、限られた人材を有効に活かせるし、給与の格差是正や働き方改革の推進にもつながるのではないか。
現実的には、診療所を中心に構成される医師会の反発もあり、政治的なハードルは高いが、長期的にはこうした再編を議論していくべき時期に来ていると思う。
同じくらいの病床数の普通の大病院だと例えば薬剤師と管理栄養士が6人6人だったとして、大学病院だと学生教育や栄養サポートチームの為に8人8人とかいたりする訳ですよ。一部はパートだったりする訳ですが。栄養サポートチームは専任の1名の給料すら出ない報酬で現状は完全に儲からない制度だし、学生教育は完全に診療報酬の外。医師の給与は大学医局の予算から出して大学病院から出る額を減らしてそれ。医師は国立大学病院に勤務すると給料は民間よりめちゃめちゃ安いです。
薬剤は急激な値上がりはしていません。逆の下降の一途です。
他の物価は上がっているのに、薬剤だけは厚労省が価格を決めるので、一方的に下げられています。そのため、その金額では製造できないとメーカーが撤退しているものもあります。
生活保護が無料というのはやめにして、せめて1割負担にする(高額医療者に対しては限度額を設ける)
外国国籍の人は保険料を3年納付してから加入可能とする。加入後は最低5年間は継続必須のものとする
整骨院やリハビリテーションは保険適用外とする(整骨院など、あたかも医師が指示をしているように見せかけているので規制すべき)
保険料を引き上げるよりも、まずはやるべきことから財源を確保すべき。高額医療についても民間の任意保険を利用するというようにシフトしていくことが望ましい。
このままでは医療崩壊は必ず起こるけど、それでもいいのかなあ・・・




































