今年入学した高1生が語る青春リアル
国立大学病院が大赤字らしいですが血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきですよね?
未曾有の大赤字を叩き出している国立大学病院が恥知らずにも国家に支援を求めています。
でも私立大学や民間は普通にやっていってますよ?
現時点でも、民間とは比べ物にならないほどの巨額の補助金を受け取っていながら、更に支援を希望ってどれだけ厚顔無恥なのでしょうか?
血税などあてにせず国立大学法人として赤字補填すべきです。
働かないものにはとことん厳しい高市早苗さんが総理になったことです、ビシッと言ってもらいましょう。
原資がなければ授業料を値上げすれば良い。
少なくとも開腹手術が当たり前の世代からみれば(そして受験世代の子を持つ親世代の中にはまだまだ多数派です)、ロボットネイティブではありませんので、その価値観はあるでしょう。飲み会ではロボット不要論を愚痴ってます。ノスタルジーとジェネレーションギャップが混じっているのかもしれませんがね。
ただ、行政と現場の目線が異なるなんて、どこの業界でもよくあるでしょう。けして不思議ではありません。
おやおや。
今度は内科医。同じ立場からでは言い返せないと踏んでの稚拙な自己フォローでしょう。
この書き込み、一見第三者の客観的フォローを装っているが、外科医の時と同様、構造的に中身が空虚。医学的・臨床的裏付けが皆無。むしろ、外科領域を知らない人物が「医師らしい語り口」を模倣しただけの文体というのが明らか。
まず、「開腹手術が当たり前の世代からみれば」「ロボットネイティブではない」という表現が、すでに医療現場の実態と乖離している。
開腹手術が一般的だった世代の外科医であっても、現在多くが腹腔鏡やロボット支援手術に移行している。これは単なる世代の価値観ではなく、医療安全と術後成績の改善による技術的必然だ。臨床現場では、ノスタルジーで手技を選ぶことはあり得ない。
また、「飲み会ではロボット不要論を愚痴ってます」という記述も明らかに作り物。
医師同士の会話で「ダヴィンチ不要」と口にする者がいれば、必ず手技・合併症率・保険点数など具体的な話題になる。
このような分かりやすい素人考えの愚痴は、医療従事者の会話として不自然極まりない。現場を知らない者の作文候。
さらに「行政と現場の目線が異なるなんてどこの業界でもよくある」という部分は、医療を一般業界の構図に置き換えることで議論をぼかしている。
行政がダヴィンチ導入を制限しているわけではなく、適応拡大も報酬設定も、むしろ制度的後押しの段階にある。ここを「対立構造」に仕立てるのは、政策動向の知識がない証拠。
この書き込みの狙いは、医師であることを装い、「どっちも正しい」と中和することで嘘医師の主張を真実かの様にしたいと言う意図が見え見え。
実際の医師であれば、技術進化と臨床成果の裏付けを踏まえて語る。世代論やジェネレーションギャップといった社会学的な比喩でごまかすのは、医療を知らない人間の特徴的な逃げ方でしょう。
一見柔らかく聞こえるが、医療的にも論理的にも、完全な外部者の作文。
自己フォローの体裁を取りながら、知識の浅さを自ら重ねて露呈するとは。
恥の上塗り。
では。
1
急性腎不全患者に対して、透析導入のタイミングを判断する際、内科チームが最も慎重に見る尿量以外の臨床所見を挙げてください。
2
消化管出血でショックバイタルの患者がERに来た際、外科ではなく内科医として、まず何に一番気を遣うか?
3
内科病棟で、夜間に患者が急変しSpO₂が急低下。ナースが『気道確保できません』とコール。あなたが現場に着くまでの30秒、何を考える?
医師にせよ、弁護士、会計士にせよ。
教師や美容師、その他資格業の人で「一応」ってつけてしまう人って大抵がフェイクだと思う。
仮に、真実だとしたらそんな人には頼みたくないですよね。謙遜でも何でもないですし、資格に謙遜など意味がない。
偽っているという後ろめたさが付けてしまう、無駄な接頭語、それが「一応」なのでしょうね。
現行制度ではもたなくなってきている。手を打たなくてはいけないが、高齢者や障害者の負担を絶対的悪者にするのはやめてほしいなと個人的には思う。
彼らの多くは働いて収入を増やすことはできないため、保険料や医療費負担を上げてしまうと家計を圧迫してしまう。
もちろん、過剰診療やデイサービス的利用をしている者は是正しなくてはいけない。それよりも生活保護受給者の一部負担、外国人の保険診療廃止をまずは考えてほしい。
生活保護受給者も収入はない方が多いが、彼らは医療にフリーアクセスできて、負担する重みを知らない。
一部でも負担させたら一定の過剰診療抑制となる。
外国人の保険診療は、国民が苦しいのに外国人の面倒まで見れない。厳しいが自国に帰って治療してくれという毅然とした対応はもう必須
今は、AIで回答作成できてしまうので、その様な質問は意味がないと思いますよ。
③ 夜間、SpO₂急低下・ナース『気道確保できません』のコール。到着までの30秒で考えること
「原因と即応シナリオの組み立て」
頭の中で瞬時に以下を整理:
1. 原因の予測:
- 舌根沈下?誤嚥?喀痰?気管チューブトラブル?気胸?
2. 対応優先順位:
- BVM(バッグ換気)で換気できるか
- 人手(医師・RT・外科呼吸器コール)をどう動かすか
3. 最悪シナリオ:
- 換気不能なら輪状甲状膜切開(外科呼ぶ準備)
- CPR準備
●頭の中の流れ(到着までの30秒)
Step 1:情報の瞬間整理(5秒以内)
> 「誰?何歳?人工呼吸器?酸素投与中?チューブ入ってる?嘔吐してる?」
→ ナースに電話越しまたはコール直後に確認しておく。
最低限聞く:
「SpO₂はいくつ?」
「呼吸してる?脈ある?」
「酸素何Lで?反応はある?」
「チューブ入ってる?挿管歴ある?」
これで、換気トラブルなのか、心停止に近いのかを大まかに把握。
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Step 2:原因の仮定と対策準備(10〜20秒)
頭の中では、以下の5つを**「原因別に行動パターン」で想定**する。
想定 主な原因 現場でやるべきこと
① 舌根沈下・誤嚥 意識低下患者 頭後屈顎先挙上、エアウェイ、吸引
② 喀痰・嘔吐 痰詰まり・誤嚥 吸引器要求、「吸引続けて!」と指示
③ チューブトラブル 挿管 or トラ管抜け 「バッグ換気で胸上がるか確認!」
④ 気胸 or 回路外れ 胸郭動かない・皮下気腫 「胸見て!左右差ある?音どう?」
⑤ 循環停止 呼吸停止・SpO₂低下 「心マ準備!AEDオン!」
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Step 3:現場到着時の初動コマンドを決める(10秒)
現場に入った瞬間に出す声を、頭の中でリハーサルしておく。
例:
> 「胸動いてる?バッグで換気できる?」
「吸引器、用意!気道確保する!」
「気管チューブある?なければエアウェイ+バッグ!」
「反応なし?→心マ開始!」
同時に、RT・外科コールを視野に入れる。
> 「これ、換気不能なら輪状甲状膜切開準備して!」
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Step 4:自分の手順イメージ(最初の30秒でやること)
1. 視診・聴診:胸郭動いてるか、左右差、喉元の音
2. **吸引
以下略




































