今年入学した高1生が語る青春リアル
高市政権で更なる円安・物価高、国立大学壊滅へ
高市さんの掲げてた政策、過去の発言(「金利を上げるのはア︎」)などを踏まえれば、円安インフレ方向に進むのは当たり前のことだ。
円安になれば輸入物価が上がり、インフレはさらに加速、賃金上昇が追いつくはずもなく、実質賃金も下がっていく可能性が高い。
国民が求めてるのは物価高対策のはずなのに、さらに物価高になる総理を感情論で望んでるのだから、有権者に金融リテラシーがないというのは罪深いことだ。
国立大学病院が未曾有の赤字を計上しているが、これで更なる赤字が生み出されることは確実になり、下手に救済すると今後ドロ沼になることが確定です。
しかも、ここから更に国民民主や参政党のような財源なき大規模減税勢力との連立や連携などなれば、更なる円安に向かう可能性もある。
投資で資産を守る者だけが救われて、投資する余裕のない、今すぐ物価高対策をしろとか言ってる人間の生活はますます苦しくなるかもしれませんね。
引用元が解りにくいので元投稿にレス付けました
>まともな経営者ほど、高市だけは「絶対に」望まない。
じゃあまともな経営者が考える次期総理は誰が良いと考えているのでしょうか?
正しい総理適任者は誰でしょうか?
お答えいただきたい。
自民党の党員党友は中小企業の経営者が多く、総裁選で高市の地方票が多かったことを考えると、経営者は高市を支持しているように思える。特に地方は金回りをよくしてほしいと思っているのではないか。
高市の経済政策を実行すると、瞬間は景気が良くなるのだが、そのあとは地獄が待っていて、庶民が最も苦しむ。でもヤフコメでは高市支持で溢れる不思議な現象になっている(ステマ?)。
若者が支持しているようだか、このままでは本当にポピュリズム政治になってしまう。
まったく同感。
私も以前は所詮ネット上で声が大きいだけのモブ層だと思っていた。だが、斎藤知事を再選させ、参政党を地方で着実に伸ばし、N党の立花のような人物まで国会に送り込んだ現実を見ると、もはや無視できない。これは偶発的な現象ではなく、社会構造そのものの退化だ。
背景にあるのは「情報の民主化」が「判断力の劣化」として作用している点だ。SNSが広げたのは知の共有ではなく、感情の伝染。怒りと被害意識がアルゴリズムで増幅され、合理的政策よりカタルシスを与える敵役が選ばれる構図になっている。
アメリカでのMAGA運動とまったく同質で、違うのは日本の場合、それがより陰湿で、制度疲労と相まって政治を腐らせていること。
そして最も危ういのは、こうした層が「エリート」や「専門家」への不信を通じて、自分たちの生活をさらに苦しくしている点。
高市の政策は瞬間的に金を回すように見えて、実際には長期的なインフレ圧と財政不安を招く。だが、そうした構造的リスクを理解する層が減り、怒りと単純な景気感だけが票を動かす。
MAGAの日本版が形を変えて進行しているという危機感は、もはや過剰反応ではない。
民主主義が「愚者の快楽装置」と化しつつある現実を、私たちは直視しなければならない。
>高市の政策は瞬間的に金を回すように見えて、実際には長期的なインフレ圧と財政不安を招く。
じゃ、誰が良いのかな?
他の人にも尋ねたが未だ回答無し
高市じゃだめだとしか言ってない、高市じゃ無けりゃ誰でもいいのか?(苦笑)
知の共有はどこにある?(爆笑)




































