今年入学した高1生が語る青春リアル
高市政権で更なる円安・物価高、国立大学壊滅へ
高市さんの掲げてた政策、過去の発言(「金利を上げるのはア︎」)などを踏まえれば、円安インフレ方向に進むのは当たり前のことだ。
円安になれば輸入物価が上がり、インフレはさらに加速、賃金上昇が追いつくはずもなく、実質賃金も下がっていく可能性が高い。
国民が求めてるのは物価高対策のはずなのに、さらに物価高になる総理を感情論で望んでるのだから、有権者に金融リテラシーがないというのは罪深いことだ。
国立大学病院が未曾有の赤字を計上しているが、これで更なる赤字が生み出されることは確実になり、下手に救済すると今後ドロ沼になることが確定です。
しかも、ここから更に国民民主や参政党のような財源なき大規模減税勢力との連立や連携などなれば、更なる円安に向かう可能性もある。
投資で資産を守る者だけが救われて、投資する余裕のない、今すぐ物価高対策をしろとか言ってる人間の生活はますます苦しくなるかもしれませんね。
>円安がこれだけ進んで、日本にマイナスがない訳がない。
おそらく165円ぐらいはいくような。
高市総理支持はマンション価格高騰、観光公害、外国人問題に悩まされている庶民の怒りと思います。中国相手にビジネスをしている人には大打撃かもしれませんが。
個人的にはいろいろ外貨での決済のある年末年始に円安はキツいですが、観光公害が少しでもまともになるならばプラマイゼロかもと思っています。
余談ですが平日の京都の伏見(酒がらみ)はインバウンド客が少なめなので気に入っています。東北とはまた違う風情ですが伏見の酒もいいですよ。
無双の好結果、NVidiaが市場を押し上げるたびに思うのは、繁栄の中心がひとつの企業に偏るほど、市場そのものの厚みが失われていくということです。決算が良かった瞬間は景気の回復のように見えても、その裏側では資本が少数の企業に集中し、他の産業の更新が止まったままになる。活力の源が広い面ではなく一点に集まりすぎると、上昇は加速しても、下降は一気に全体へ波及する。今の相場がどこか空虚に見えるのは、好調さの根が経済全体の底力ではなく、構造の偏りそのものにあるからだと思います。市場の強さは数字の高さではなく、依存先の多様さで決まるという当たり前の事実が、今ほど重く響く時期はありません。




































