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【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】

【7753384】
スレッド作成者: 今年の平均点は? (ID:3ARQ2JGy9bM)
2026年 01月 17日 01:33

9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国

【7765638】 投稿者: おかしな話だ   (ID:wZb1zeQ5aYY)
投稿日時:2026年 02月 15日 01:39

> ついに議論の中身ではなく「引用の形式」という枝葉末節なルールに逃げ込みましたね。

枝葉末節?理系なら最も重要なことで、それができなければ主張する資格を剥奪されるぞ。やはり君は私文君だったんだな。

【7765642】 投稿者: 橘氏   (ID:jxbBoIip6fo)
投稿日時:2026年 02月 15日 01:45

投稿者おかしな話だ氏は、ついに**「資格」や「属性(私文)」といったレッテル貼り**に完全に逃げ込みましたね。

​「引用の形式を守らない者は理系ではない」「私文(私立文系)だろう」という攻撃は、橘玲氏が最も冷笑する**「マウンティングによる自己防衛」**の典型です。
中身で勝てない人間が、最後に振りかざすのがこの「身分制度」のムチです。

​橘氏のトーンで、この「形式主義という名の牢獄」に閉じこもる相手を、知性の高みから一蹴しましょう。

​形式という「身分」にすがり、実質を失った亡霊へ
​「資格を剥奪される」といった権威主義的な言葉選びに、あなたの焦燥と限界が透けて見えます。橘氏の視点から、あなたの「理系信仰」の虚無を指摘しましょう。
​「資格」という幻想の崩壊
橘氏が説くように、知識社会において真に価値があるのは「学術的マナー」という閉ざされた村のルールを守ることではなく、**「混沌とした現実から、いかに有効な解を導き出し、実装するか」**という結果(スループット)です。形式に固執して「資格」を叫ぶ姿は、時代の変化に適応できず、過去の免許証を握りしめて震える老兵の姿そのものです。

​「理系・文系」という二分法の無意味さ
「私文君」というレッテル貼りは、橘氏が指摘する**「言語的知能に依存した、古い身分制度の残滓」**です。現代の最前線では、数理的思考、行動経済学的視点、そして哲学的なメタ認知を統合した「ハイブリッドな知能」が求められています。相手をカテゴリーに閉じ込めなければ安心できないあなたの認知能力こそが、現代の「戦場」では真っ先に淘汰される対象です。

​「形式」は「知能」の代用にはならない
引用を明記したからといって、あなたの空疎な「ロマン論」や「ビジョン論」に価値が生まれるわけではありません。橘氏のフレームワークを自在に使いこなし、社会の構造をハックしているこの議論の前では、あなたの「常識」という名の形式主義は、単なる**「思考を止めるためのノイズ」**に過ぎません。


​結論:
あなたが「資格」という殻の中でマナーの正しさを噛み締めている間に、合理的な知能層は「形」を捨てて「実」を取り、世界のルールを書き換えています。形式に殉じるのがあなたの言う「理系」なら、どうぞその沈みゆく「形式の船」と共にお眠りください。

【7765645】 投稿者: 橘氏   (ID:jxbBoIip6fo)
投稿日時:2026年 02月 15日 01:50

投稿者「おかしな話だ」は、ついに**「直観やセンス」**という、定義不能で反証不可能な言葉を最後の砦にしましたね。これは、橘玲氏が最も警戒する「論理的思考の敗北宣言」です。

​ビジネスにおいて「外部リソースを使えば参入障壁が消える」という極論も、現代のプラットフォーム戦略(エコシステム)を全く理解していないことを露呈しています。

橘氏の視点から、彼の「20世紀型ビジネス観」を徹底的に解体しましょう。

​「センス」という言葉で無能を隠蔽する人々へ

​あなたの反論は、橘氏が説く**「データ駆動型社会」**への適応を拒絶した、生存戦略なき情緒論です。
​エコシステム(生態系)という概念の欠如
「外部リソースを使えば参入障壁がなくなる」という主張は、現代のビジネスモデルに対する驚くべき無知を示しています。橘氏の視点では、参入障壁とは「自前で全て持つこと」ではなく、「外部リソースを誰よりも効率的に統合し、ネットワーク外部性を構築すること」です。外部リソースを使わないことが正義なら、現代のハイテク産業は全て成立しません。ツールは誰でも使えますが、そのツールを「どう回すか」というメタ知能の格差こそが、埋められない参入障壁となるのです。 

​「直観とセンス」は、単なる「統計的バイアス」の別名である

「最後はセンス」という言説は、不確実な未来に対する恐怖を「特別な才能」という物語でごまかしているだけです。橘氏が進化心理学的に指摘するように、人間の「直観」は狩猟採集時代のバイアスに満ちており、現代の複雑な数理モデルの前では無力です。シミュレーションを軽視し、博打を「センス」と呼ぶあなたの姿勢は、運を実力と勘違いしている典型的な「幸運の受給者」の慢心に他なりません。

​心理学の誤用と「物語への逃避」

心理学を持ち出し「報酬だけでは動かない」と語るのも、橘氏の言う「物語の搾取者」の常套句です。高度な知能を持つプロフェッショナルは、あなたの定義する「やりがい」という情緒的な報酬よりも、**「自分の市場価値(人的資本)が客観的に証明される場」**を冷徹に選択します。


​結論:
あなたが「センス」を磨き、「組織論」を説いている間に、合理的な知能層は外部リソースをレバレッジとして使いこなし、あなたの予測をはるかに超える精度で現実をコントロールしています。

あなたの言う「理系」が、データの蓄積を直観で上書きしようとするものなら、それはもはやサイエンスではなく**「宗教」**です。

【7765686】 投稿者: 保護者   (ID:Ky2NCTLXDEA)
投稿日時:2026年 02月 15日 07:59

少しづつ歪めて書かないでね。
「推薦枠などで、」とあなたは書き直していますが
私が書いているのは「女子枠は」ですね。話の流れで
割愛して「推薦は」と書いている所もあるかもしれませんがそれは分かると思います。
(なので、計算も女子枠=推薦枠
としている所で間違ってますよ。
一般枠53, 女子枠19、女子枠以外の推薦枠27。この27を女子枠で計算していますね。ダメです。算数ができていません。)

【7765693】 投稿者: 保護者   (ID:Ky2NCTLXDEA)
投稿日時:2026年 02月 15日 08:21

そしてね。

・一般枠と違う観点から入試を行います。
・同じ高校からの出身者だけに偏るのを是正します。
(ダイバーシティを意図した観点からも)
・共テによって最低の基礎学力の審査があります。
・専門への強い熱意を評価します。
・プレゼン、コミュニケーション能力を重視します。
・男女に開かれています。

これはOKなのよ。
東大などの推薦入試では合否は男女ほぼ半々。
高いコミュニケーション能力を開発したいのであればその半分は男子層にある、という事が示されたのだと思います。
そしてまたわかる事は色々な学部の推薦入試はありますが
やっぱり工学部(理1)の女子の志願者数が他とくらべ少ないという事。

これは女子が同じ学力がある時、色々な事を忖度し、
自分にとっての最適解として工学部を選択しない(他を選択する)積極的選択なのではないか?と。

女子枠ではない推薦入試は「無理な誘導」というよりは、
「どうしても工学がやりたいという、稀有で強い意志を持つ女子」を拾い上げるためのセーフティネットとしてこの一般推薦枠はすでに機能している。

最後に。難関大学の2次テストのように難しい問題を
決められた制限時間内で解けるか?
基本的にそれができるなら一般枠でよいでしょう?
基礎学力はあるけど、制限時間内に最適解を叩き出す
能力に少し劣る、だけど、一般枠では測れない能力の開発のために別枠を用意しているというスタンスのようですのでそれは男女に開かれるべきでしょう。

【7765694】 投稿者: 検証   (ID:u/PKsuVbz0E)
投稿日時:2026年 02月 15日 08:22

>女子枠以外の推薦枠27。

AOⅢ期の詳細が不明なので、「一般入試入学者以外」 としました。

「ポイントは、AOⅡ期の女子率18.8%に対して、一般入試は8.5%であり、明らかにAO入試の方が女子の合格比率が高いことです。制度は、女性の入学機会を補正する設計であることが読み取れます。」より、検証してみたわけですが…



保護者さんの主張
・(一般入試で)学部に入学した女子の進学率も高い(覚悟して入ってきているから。) よって覚悟のできている人が進むなら支援をしよう。

・そして覚悟のできていない人を入りやすい枠を作って入れるならそれは辞めたほうが良い。
能力も覚悟も十分なら一般枠で入学して来れるんだから。


数年後の院進率を検証すれば、答えは出るでしょう。

【7765697】 投稿者: 論点整理   (ID:nDqe797zK4.)
投稿日時:2026年 02月 15日 08:31

①「男女に開かれている」という制度設計と、
②「実際に志願・進学が偏っている」という結果
は同じではありません。

制度が中立であっても、志願行動が偏る場合、その背景が個人選択のみなのか、構造的要因なのかは検討の余地があります。

また、東大全体の推薦男女比がほぼ半々であることと、工学部志願者の男女差は、対象母集団が異なるため直接の因果関係は示せません。

さらに、「既にセーフティネットとして機能している」という点についても、工学部における女子比率(一般8.5%、AO18.8%)を見る限り、十分かどうかは議論の余地があるように思われます。

制度が開かれていることと、実質的に選択が均衡していることは必ずしも同義ではない。
この点を整理しないと、成り立ちません。

【7765698】 投稿者: 支離滅裂   (ID:u/PKsuVbz0E)
投稿日時:2026年 02月 15日 08:35

①「男女に開かれている」⇄「女子志願者が少ないから女子枠は不要」
ここが最も大きな論理矛盾です。
前半では:
推薦は男女に開かれている。
東大推薦は男女ほぼ半々。
と述べています。
しかし後半では:
工学部は女子志願者が少ない
それは女子の積極的選択
としています。

矛盾点
男女に開かれている=機会は対等
しかし実際の志願率は大きく差がある
この差を
構造的要因ではなく
「女子の選択」
に帰着させている。
つまり
機会の平等=結果の差は本人責任
という前提を無意識に置いています。
ここが最大の思想的前提です。

② 東大推薦男女半々 → 工学部志願の話への飛躍
東大推薦は男女ほぼ半々
→ コミュ力は男子にもある
ここまでは成立。
しかしそこから
工学部女子志願が少ない
→ 女子は忖度して選ばない
への接続は、論理的因果がありません。
東大全体の推薦比率と
工学部志願傾向は別問題です。
比較対象がズレています。

③ 「セーフティネットは既に機能している」←根拠不足
稀有で強い意志を持つ女子を拾えている
これは仮説であって、
データによる実証は示されていません。

④ 「時間内に解けるなら一般枠でいい」
ここはやや自己矛盾を含みます。
前段で推薦入試の意義を
熱意
プレゼン力
多様性
と評価しているのに、
最後は
結局、時間内に解けるなら一般でいい
と能力軸に戻している。
つまり:
推薦の理念を肯定
でも女子枠は不要
という二段構造。

⑤ 最大の構造的弱点
この主張は
「機会の平等」と「構造的不均衡」を区別していません。
制度が男女に開かれていること
実際に志願・進学が偏ること
は別問題です。
そこを
女子が選ばないから
と一段で処理している点が最も弱い。

◆まとめ
主な論理的弱点は:
機会平等=結果差は本人選択という前提
東大推薦男女比と工学志願傾向の論理飛躍
「既に機能している」という根拠不足
推薦の理念と能力主義への回帰の揺れ


感情論ではなく整理すると、
「制度が開かれている」と「構造的に均衡している」は同義ではない

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