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【現実と】ノー勉でも6割以上取れる共テが本日開催されます【虚構】

【7753384】
スレッド作成者: 今年の平均点は? (ID:3ARQ2JGy9bM)
2026年 01月 17日 01:33

9割 東大医学部レベル=早慶
8割 地方旧帝レベル= MARCH
7割 上位駅弁レベル=日東駒専
6割 下位駅弁レベル=大東亜帝国

【7764200】 投稿者: 聞いてみよう!   (ID:OV0iAIcgcnM)
投稿日時:2026年 02月 12日 01:05

この意見を、どう考えますか?


>投稿者: 保護者 (ID:CumwCG6Fxxc)
投稿日時:2026年 02月 12日 00:10
この書き込みは横からさん (ID: aLpCmpxcGvE) への返信です

受験の機会公平性からダメですね。
どうしても女子枠を設けるなら男子枠もないとね、ということです。

【7764201】 投稿者: おかしな話だ   (ID:MYu4vSYMMwM)
投稿日時:2026年 02月 12日 01:07

> データの意味も理解せず、自分の偏った印象だけで結論を出すのは、単なる感想文レベル。

天つばだな。想像力が欠如しているね。
君は住んでいる地域による行動差を過小評価している。都市部にいれば、自宅から通えるし国立がダメでも私立の選択肢がある。でも農村部は下宿するのが前提となるから、費用のかかる私立は難しく国公立一本になる(親の平均所得も都市部より農村部は低い)。そうなると必然的に確実に合格できる大学を選ぶことになる。
少し考えれば簡単にわかるのに、君は男女の行動差に固執しているから他の要因が見えなくなっている。

【7764202】 投稿者: おかしな話だ   (ID:MYu4vSYMMwM)
投稿日時:2026年 02月 12日 01:09

> ここで言っているのは単なる因果関係の確認です。「行動差 → 選抜結果に差が出る」という観察レベルの話で、是正せよとは一言も言っていません。

じゃあ、一般選抜だけ十分だな。女子枠なんていらない。

【7764208】 投稿者: ?   (ID:EMK1QnwnZmE)
投稿日時:2026年 02月 12日 01:50

おかしな話ださんの議論は、典型的な印象論+論点すり替えですね。

「行動差は自由の範囲だから問題ない」と言いますが、今議論しているのは制度設計上どう調整すべきか、です。

自由と自己責任の原理を持ち出して現実の制約を無視するのは、理系的検証からは完全に逸脱しています。

【7764209】 投稿者: ?   (ID:EMK1QnwnZmE)
投稿日時:2026年 02月 12日 01:52

「行動差 → 選抜結果に差が出る」という観察の話を、勝手に「女子枠不要」と結論づけていますね。

しかし議論の本題は、制度設計上、出願行動の偏りによって失われる合格機会をどう扱うかであって、「女子枠がなければならない」と主張しているわけではありません。

要するに、観察レベルの因果と政策判断をすり替えて極論化しているだけで、議論として成立していません。

現実の制度設計論を理解していれば、こんな短絡的な結論にはならないはずです。

理解できませんか?

【7764210】 投稿者: ?   (ID:EMK1QnwnZmE)
投稿日時:2026年 02月 12日 01:54

他スレに、問題提起しておきましたよ。
あなたの知能で考察してみてください。


>投稿者: 枠 (ID:EMK1QnwnZmE)
投稿日時:2026年 02月 12日 01:45

これを、どう考察するか?ですね。

◆東京大学の学校推薦型選抜(旧・推薦入試)

2020年度(最大2名推薦)
男子合格者数 47名
女子合格者数 26名 

2021年度(男女各2名の最大4名推薦)に変更
2025年度
男子合格者数 44名
女子合格者数 43名

2020年度→2025年度 合格者推移
男子 0.94倍
女子 1.65倍

【7764225】 投稿者: 保護者   (ID:Ky2NCTLXDEA)
投稿日時:2026年 02月 12日 06:15

機会均等になる。もし女子枠が出来ればですが。

あくまでも制度の問題の1つとしては。

【7764276】 投稿者: 聞いてみよう!   (ID:DEtplYYh65Q)
投稿日時:2026年 02月 12日 09:11

男子枠、女子枠の機会均等の推薦制度ができたとすれば、どうなると思いますか?
以下のデータより、保護者さんの考察をお聞きしたいです。



◆東京大学の学校推薦型選抜(旧・推薦入試)

2020年度(最大2名推薦)
男子合格者数 47名(合格率 43.5%)
女子合格者数 26名(合格率 40.0%)

2021年度(男女各2名の最大4名推薦)に変更

2025年度
男子合格者数 44名(合格率 33.6%)
女子合格者数 43名(合格率 39.1%)

2020年度→2025年度 合格者推移
男子 0.94倍
女子 1.65倍

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