アートの才能を伸ばす女子教育
名門高校生が東大を目指さなく医学部、早慶、海外大へ 2番手校から一橋東科大へ 新学部開設は対抗策?
トップ層ほど東大を志願しなくなっているようです。特に医学部志望が増加。
桜蔭高校をはじめとする女子校は、その傾向がかなり強い。
「将来どう生きるか」「人生の途中で何があっても戻れるか」という視点で、進路を見ているので「東大に行くかどうか」よりも、「資格を持てるかどうか」「手に職が残るかどうか」を重視するようになってきている。よって医学部志望が増えているようです。
東大というブランドの凋落と同時に「慶應のほうが良くない?」という空気感があるようです。
最近のトレンドは「コスパ」「タイパ」重視。社長も早慶など私立大出身者が非常に多い。
東大ってちょっと古臭いという印象が難関高校の学生の間で広がっているとか。
海外大学との併願問題 海外大との併願を考えると、東大入試はあまりにも負荷が大きい。問題がシンプルに難しくなりすぎている。
求められる準備量に対して、得られるリターンが見えにくい。合理的に考えた結果でしょうか?
2番手校からの進路として、一橋や東京科学大を最初から狙うケースも増加。「東大を受けて、ダメなら早慶」ではなく、「最初から一橋・東工大でいい」という感覚になっている気ようです。
時代が変わり、価値判断の軸が変わった結果なんでしょうか?
東大もなぜ行くのかを語れる大学になる必要があるのでしょうか?
新学部開設はそういった時代の流れからきているのでしょうか?
東大理系が難化してるのって関東にまともな医学部がないからでしょ
四年後に待っているのは学卒文系就職か駅弁医再受験だけど(笑)
京大医>東大医←ボーダー理2の時点で旧帝最下位にしてノーベル賞ゼロ彡
阪大医>医科歯科←単科(笑)
神戸医>千葉医←ノーベル賞取れるの?
大公医>横市医←市立(笑)
他にも京府医、奈良県立医、滋賀医科と近畿圏は国公立医学部が潤沢
東海道線の各停と新幹線は最初から路線を分けるしかないという話。
一概に公務員と言っても市役所の出張所の窓口から財務省の財務官の為替介入の指揮する立場まで、東京駅から博多の距離がある。
新横浜駅の次には名古屋までノンストップで行かないと博多まで行かないから、最初から新橋やら川崎やらでモタモタしてる路線と分けて、東大、国家総合職という別路線がある。
逆に言えば、新横浜から名古屋まで熱海やら三島で止まらずにぶっ飛ばす路線があっても文句が出ないために最難関の東大があるということ。県庁と同じ東北大の中でそういう差別があったら県庁は収まらないからな。
例え話に酔っているだけで、現実を見ていませんね。
まず、財務官僚が東大でなければ務まらないという前提自体が崩れています。
財務省の幹部にも東大以外の出身者はすでに存在し、国家総合職も多様化しています。
更に、税制は東大の頭脳の産物というのも誤解です。税制は政治家、業界団体、与党税調、官僚がせめぎ合いながら決まる極めて政治的な産物です。
純粋な頭脳の結晶でもなければ、単一大学の成果でもありません。
新幹線の比喩も成立していない。
新幹線は速いだけで、途中駅を作るかどうかは需要と政策で決まる。
人材も同じで、東大だけが速い路線という保証はどこにもない。
寧ろ近年は、起業、AI、金融、外資などで東大以外の人材が高速路線を走っている現実の方が目立つ。
結局、東大というブランドを制度の必然に見せかけているだけで、現実の人材市場の変化を無視した古い発想に過ぎないですね。































