アートの才能を伸ばす女子教育
【五大商社就職率】 1一橋 2東大 3慶應 4東科 5京大 6早稲
【五大商社就職率】 1一橋 2東大 3慶應 4東科 5京大 6早稲
まあ例年通りの序列になっています。
大学 採用率 採用 学生数
一橋 2.42% 23 950
東大 2.26% 70 3100
-
慶應 1.91% 122 6400
東科 1.45% 16 1100
京大 1.31% 38 2900
早稲 1.04% 96 9200
-
阪大 0.91% 31 3400
神戸 0.63% 17 2700
九州 0.58% 15 2600
上智 0.52% 15 2900
東科大の学生数は旧東工大の数値
五大商社や難関国立大の名前出してる輩。
大抵がそれらに無関係な連中なんですよね。
もう経歴をチェックしたログイン制にして欲しいかな。どうせ過疎っているのだし。
平日昼間から書き込んでいるニートが一掃されてすごく良いと思うんだけど。
誰もニートの戯言、聞きたくないでしょ?
アメリカの方が階層移動が難しいというのも、少し単純化しすぎている気がする。
確かに、アメリカは格差が大きく、教育費も高い。だが一方で、転職市場の流動性や、企業評価の実力主義の強さは日本よりはるかに大きい。学歴よりキャリアの途中で巻き返す余地はむしろ広い。
日本は受験で一度決まったレールの影響が長く続く。新卒一括採用、年功序列、転職の難しさ。この構造の方が、実は階層の固定化を強めている面もある。
だから単純にアメリカの方が階層移動が難しいとは言い切れない。むしろ、どの段階での移動を見るかで結論は変わる。
さらに、総合型選抜の話も、偏差値維持のためという説明だけでは足りない。
企業側が求める人材が変わってきたのも事実。
ペーパーテストの得点だけでは測れない能力、リーダーシップ、活動経験、発信力などを重視する流れは、国内外の大学で共通している。
もちろん文科省の誘導や予算の問題もあるだろうが、それだけで難関国立まで動くほど単純でもない。大学側にも、国際競争や評価指標を意識せざるを得ない事情がある。
つまり、推薦拡大は単なる言い訳でもなければ、完全に理想でもない。
制度、国際競争、人口減少、大学経営、すべてが重なった結果。
議論を一つの動機に還元してしまうと、現実の構造が見えなくなると思う。
僕が大手総合商社に入社した頃は職制というものがあって、女性は事務職だけの採用だった。同期は全員男性総合職だった。同期の女性事務職は約450名で、皆んな入社3年ぐらいで、寿退社していた。毎年大量の可愛い事務職が入社してくることは、若手男性社員のモチベーションが高まったのは事実。職制がなくなり、女性も結婚後も勤務する様になって、事務職採用がなくなった結果、お局さんが増えているのが現状
随分都合のいい思い出補正ですね。総合商社で同期の女性事務職が450人という時点で現実感が薄いですし、「可愛い事務職が毎年入ってきて男性のモチベーションが上がった」という発想自体が時代錯誤です。
そもそも寿退社が当たり前だったのは、制度的に女性が働き続けにくかっただけの話で、それを「良かった時代」のように語るのは本末転倒でしょう。
お局が増えたというのも、単に女性が辞めずにキャリアを積むようになっただけの話です。職場の成熟を問題扱いしている時点で、発想が昭和のまま止まっています。
タイムリープされたのか、 想癖か。































